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出荷目安の詳細はこちら内容詳細ゲンジボタルのくらしを季節ごとに追う大判写真絵本。ゲンジボタルは美しい光を放ちながら夜の静寂を飛びかう美しい昆虫として知られていますが、じつは幼虫や蛹、そして卵も、成虫と同じように光ります。幼虫が水の中でどのようにくらしているか、写真でリアルに描き出します。巻末では、ホタルのくわしい生態と幼虫の飼育のしかたを解説。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細シリーズ「生きものとなかよし はじめての飼育・観察」(全8巻)は、小動物、昆虫、水生生物の飼育・観察のしかたをくわしくわかりやすく解説するシリーズです。それだけではなく、環境や生命といったテーマにもふみこみ、飼育活動の意義と大切さもしっかり伝えます。各巻の内容は3部構成。パート1では、生きものとの出会いかたや飼育の概要を絵本仕立てで提示、パート2では生きものの生態や飼育・観察のポイントを詳しく解説、パート3では飼育活動の意義を考えます。この明確な意図をもった構成と各パートでのきめ細やかな解説が、本シリーズ最大の特徴です。その第7巻は『オタマジャクシ −カエルのこども−』。オタマジャクシ(カエルの幼生)は、近くの田んぼや用水路などで見られることから、子どもたちにとって身近な水生生物です。また、えら呼吸から肺呼吸に体のつくりを大きく変化させるところも特徴です。そんなオタマジャクシの生態を、本書では飼育・観察をとおして学んでいきます。水槽の設置、水かえのしかた、エサの与え方など、正しい飼育のしかたをやさしく丁寧に解説しています。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細こんなにも身近で、こんなにも知らない。ミツバチにいま何が起こっているのか。驚きの生態と忍び寄る危機。目次 : 1 ミツバチと人間の出会い/ 2 ミツバチという生き物/ 3 ミツバチの生産物/ 4 もうひとつのミツバチの恵み/ 5 ミツバチを取り巻く危機/ 6 ミツバチはへっているのか
◆◆◆おおむね良好な状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】 商品状態 著者名 ト−マス・E.クレイトン、太田次郎 出版社名 朝倉書店 発売日 2006年08月30日 ISBN 9784254171204
出荷目安の詳細はこちら内容詳細生物界を超え、AIからロボット工学まで、あらゆるジャンルの研究者から熱い視線を浴びる、タコ研究の最前線!日本人には主に食用としてなじみの深いタコは、サメやアザラシなど、あらゆる海の捕食者にとっても美味しいごちそうだ。身を守る殻や硬い骨を持たない代わりに、タコは8本の腕、3つの心臓、9つの脳という特異な体と高い知能を駆使し、“海底の賢者”として世界の海で繁栄してきた。近年、タコの研究は爆発的に発展しており、タコが記憶力、学習能力、自制心といった、「賢い」とされる動物に特有のものと考えられがちな特徴を有していること、異種の動物たちと協力関係を結ぶことさえあることもわかってきた。そして、異種の動物との交流には、人間とタコの関係も含まれる。分類学上の大きな隔たりにもかかわらず、人間とタコは心を通わせることができるように思う、と著者は言う。本書は、タコというとびきり奇妙で神秘的な生き物の生態に迫る1冊である。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細〈世界には、私たちが知らない緑と花の世界が広がっている〉〈世界65か国あまりを訪れた著者が、忘れられない植物と景観が生み出す「絶景植物」を紹介〉植物文化史の大家・湯浅浩史氏が、世界65か国以上を訪問するなかで出合った個性豊かで魅力的な植物を、植物が環境と結びつき生み出した絶景《織りなされる絶景》と、普段私たちが目にする機会が少ない珍しい花が生み出す景色《見知らぬ世界の花》の二つの視点から取り上げます。著者が撮影した「絶景植物」の写真とともに、園芸が盛んになった今、その園芸植物の原産地の状況を伝え、そして世界には日本にまだ伝わっていない素晴らしい植物があることを、ひろく知ってもらうための一冊。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細動物たちやお客さんが気持ちよくすごせるように、動物園にはさまざまな工夫があります。それらの秘密をいっしょにみていきます。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細うみの生きものがテーマのしかけえほん。まどあきしかけをめくることで、いろいろなうみの生きものが登場します。水面からクジラやイルカが飛びだしたり、ペンギンが行進するなど、しかけを通してその生きものならではの特徴を知ることができます。「ひろ〜いうみ かくれているの だ〜れだ?」など、問いかけをしながらあそぶことで、親子の自然なコミュニケーションに役立ちます。約15cmの正方形でおでかけにもぴったり! すべてひらがなでしかけも大きく、ちいさなお子さまでもたのしめる内容です。この本に登場するいきもの:ラッコ、カクレクマノミ、ヤドカリ、チンアナゴ、ニシキアナゴ、コウテイペンギン、クジラ、シャチ、イルカ、ダイオウイカ、リュウグウノツカイ、メンダコ、アザラシ、ホッキョクグマ、ジンベエザメ、コバンザメ
出荷目安の詳細はこちら内容詳細野外活動に必携!危険生物による被害への“first & fast”対策ガイド野外で危険な生物に出会い,被害に遭ったときに最初にすべき対処法 “ファーストエイド”に着目。予防法も含めた被害を軽減するノウハウをまとめた。実際に被害に遭った実例も挙げて,安全な野外活動をサポートする。増補改訂では近年話題のクマの補記やギンナンの追加を行った。*********************************************・ 掲載種は動植物合わせて約120種。毎年刺傷被害がニュースになるスズメバチ類や,身近な公園などにもいるチャドクガなどのドクガ類,触るとひどくかぶれるウルシの仲間や毒ヘビ,クマなど,陸上で出会う可能性の高い危険生物を多数収録した。・ 各ページでは種類の識別に役立つ生態写真を掲載。対処法は被害を受けたときにまず着手する「ファーストエイド」,被害に遭わないために心がける「ゼロエイド(予防)」,専門的な治療や毒が作用する原理などを解説する「セカンドエイド」の3段階で紹介し,野外で必要な情報にすばやくアクセスできるように構成した。・ 被害に遭わないための服装の紹介や被害に遭ったときに役立つ道具一覧,傷痕の様子から危険生物を判別するために識別表,「市街地/河川・河原/森林/農地・ため池」といった環境ごとに注意すべきところの解説など,危険生物への対処全般に役立つ情報を前付に収録した。・ヒグマとツキノワグマのパートでは特に「予防(ゼロエイド)」の情報を強化。クマはなぜ人を襲うのか,近年被害が急増している理由などを紹介し,クマの本来の行動パターンやクマを寄せない環境作りを知ることで,クマの被害を減らす為の情報を提供します。・ギンナン(イチョウ)は街路樹や公園木として植えられていて、ギンナン拾いは秋の風物詩の一つですが,素手で触ると皮膚炎を起こすので,身近な危険生物として新たに加えています。併せて,ギンナンやウルシのように植物から出る汁液でかぶれる植物の一覧をコラムとして掲載しました。・ 後付では被害の報告が多いスズメバチやマダニ,マムシ,ウルシなどの被害実例を紹介。実際にどんな状況で被害に遭ったのが,どのように対処したのか,どうすれば被害を防げたのか具体的に解説した。そのほかに野外救急について学べる講習会の紹介や被害に関する相談先など,さまざまな情報をまとめた。・ フィールドワーカーに限らず,外遊びをする子どものいる親や学校など,全ての野外活動の場面で役立つ内容で構成した。第1(first)に,より早く(fast)対応すべきことがわかる。事前に読んで対象法を学んだり,被害に遭ったときに落ち着いて行動できるようにするための本。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細鳥たちの「落としもの」から生態を探る!本書を読めば、キミも“野鳥探偵”だ!!鳥たちの「フィールドサイン(痕跡)」がわかると野鳥たちの生態や行動を推測できるようになる!!鳥たちがいた場所に残されたもの(落としもの)、足あとをはじめ、鳥がそこにいたことがわかるあと(痕跡)です。これらを「フィールドサイン」と呼びます。日中行動することの多い鳥たちは、やはりその姿を目にすることに価値がおかれがちですが、彼らが去ったあとに残される落としものや痕跡も、鳥たちについて多くを教えてくれます。本書ではふだんは見すごしてしまう鳥の落としものや痕跡の見つけ方、そこから読みとれる鳥の種類や生態、嗜好などについて紹介していきます。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細日本のウナギ属魚類書籍の決定版!古来から続いてきた日本人との関係や、身近でありながらも知られざる河川での生態を、最新の研究に基づく解説と迫力ある写真で掲載!目次 : 第1章 ウナギという魚(ウナギとはどのような魚か?)/ 第2章 日本のウナギ(日本で見られるウナギ)/ 第3章 日本のウナギの一生(ニホンウナギの生態 接岸から降河まで/ オオウナギ知られざるその生態/ ウナギ属魚類の採集調査)/ 第4章 日本人とウナギ(日本人とウナギの歴史/ 縄文・江戸・現在のウナギ分布比較/ ウナギの漁獲/ 岡山県児島湾の天然ウナギ魚/ ウナギを食べる)/ 第5章 日本人とウナギの未来
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細生産現場での適切な防除指導のためのテキストとしてJA全農が企画・編集する手帳の第7版。現場で使える手帳サイズ。主要病害とその防除、主要害虫とその防除、主要雑草とその防除からなり、各作物ごとに病害では病徴と診断、伝染経路と発病条件、防除のポイントを、害虫では形態、生態と被害、防除のポイントを、雑草では水田と畑地で生態・被害と防除のポイントを写真とともに解説しました。防除は耕種的防除をはじめ概略を示し、防除薬剤は代表的なものをとりあげました。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細多様性に満ちた世界のヘビを、豊富な写真資料と共に一挙掲載!世界に約4,000種といわれるヘビが属するすべての科・亜科から事例を取り上げ、ヘビの体の構造や行動、生息環境、繁殖様式などを詳しくご紹介し、その驚くべき多様性を徹底解説。迫力に満ちたヘビのビジュアルと共に、代表的な種の特徴や野性下での生態にも言及。ヘビという魅惑的な生き物を体系的に学べる、まさに唯一無二の解説書です。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細トマトの品種は、日本で登録されているものだけで300種類を超えます。「好きな野菜ランキング」では、かならず上位に顔を出す、みんなが大好きなトマト。種苗メーカーも毎年、新しい品種を開発して競争にしのぎを削っています。スーパーで売られるときには、残念なことに品種が記されていることはあまりありません。しかし、トマトのそれぞれの品種には、見た目も味も大いに個性があります。わたしたちがトマトと聞いて思い浮かべるのは、ぽってり丸く、赤い色をしたトマトですね。しかしトマトには細長いもの、深いひだをもつもの、赤、黄、オレンジ色から黒色まで、さまざまな色や形があります。また、味も、甘みを追求したもの、酸味が強いもの、生食に向くもの、調理に向いているものなど、いろいろあります。個性の宝庫と言ってもよいでしょう。この本ではその中からトマトの品種50種を選んで、かわいいトマトの姿を美しい写真で表現します。トマトはすべて東京大学の田無の農場で育てたもので、育てたのは本書の著者のひとりである矢守航・東京大学大学院農学生命科学研究科准教授。うま味、酸味、季節と味の関係など科学分析もおこなっています。そしてなんと言ってもこの本の魅力は、みずみずしいトマトの写真です。茎や果実の「うぶ毛」まで見えるかわいく美しい精細な写真は、ぱらぱらページをめくっているだけで時間を忘れてしまいそうです。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細この本は、共通テスト「生物基礎」で「確実に高得点を狙う!」ことを目標とした問題集です。受験指導のプロである著者が、共通テスト「生物基礎」の受験生を、実際の共通テストで有利に得点させることを第一の狙いに構成されています。●インプットとアウトプットが1冊でできる!「POINT」(必ず知っておきたい基礎事項のまとめ、赤セル付)↓「EXERCISE」(過去の共通テストやセンター試験などから精選した学習効果の高い問題)↓「チャレンジテスト」(本番に近い形式の問題)の流れで、共通テスト生物基礎に必要な知識や解き方を効率的に身につけ、身につけた知識や解き方を活用して得点力につなげる力を養えます。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細よりリアルに! より作りやすく進化!! シリーズ累計200万部を超える大人気工作ブック「りったいシリーズ」。中でも人気の巻のひとつ「りったい昆虫館」が新版としてリニューアル!体の色や足などの細かい部分まで、まるで本物の昆虫がそこにいるようなリアルなデザインに変更しました。あわせて、作り方も見直し、作りやすさを追究。作って遊ぶのが、ますます楽しい1冊です。掲載しているのは、カブトムシ、オオクワガタ、キアゲハ、オニヤンマなど人気の昆虫22種類。解説プレートもついているので、作りながら、昆虫のことがよくわかるようになります。 【編集担当からのおすすめ情報】 17万部を突破した「りったい昆虫館」のリニューアル版です。できあがりの写真を撮影しているとき、何度も本物がそこにいると錯覚したほど、リアルなデザインになりました。作ったことがある人にも、そうでない人にも、新鮮な驚きが待っているはずです。今にも動きそうなできあがり具合に、遊び方も、きっとこれまでとは異なるものになるでしょう。りったいシリーズには、「りったい昆虫館」の続編として、第2弾の「新・りったい昆虫館」、「りったい昆虫館パート3」と、表情をかわいらしく部品数も少なくした入門編の「はじめてのりったいこんちゅうかん」があります。あわせてチャレンジしてみてください。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細飼育数日本一を誇る鳥羽水族館が監修協力した、親子で一緒に楽しめる入門図鑑。日本の海や川で出会える身近な魚はもちろん、神秘的な深海魚や熱帯雨林にいる危険な魚、氷の世界で暮らす珍しい魚まで、子どもたちに知ってほしい約200種類の魚・水中生物を厳選して紹介。魚がすむ場所別に収録し、豊富な写真とイラストで説明しているので、特徴や生態を楽しく学ぶことができます。深海の謎やサメの生態、サンゴ礁の役割などの教養雑学から、潮干がりや釣りの楽しみ方、熱帯魚の飼い方などの実用情報まで‥‥子どもに話したくなるおもしろ豆知識も満載! ポケットサイズで、汚れを防ぐビニールカバー付きなので持ち歩きに便利! 海や川、水族館へのレジャーが10倍楽しくなるおすすめの1冊です。<本書の特長>・カバー付き&ミニサイズなので携帯に便利・魚や水中生物がすむ場所別に分類・解説・出会いやすい身近な魚約200種を厳選・魚の特徴が見てわかる生態写真を多数掲載・子どもに教えたくなるお魚の豆知識が満載◎第1章:海で出会える魚たち浅い海にすむ魚<1>(いその潮だまりや藻場)/浅い海にすむ魚<2>(干潟)/浅い海にすむ魚<3>(堤防)/岩場にすむ魚/砂底にすむ魚/日本の近海にすむ魚/日本の南の海にすむ魚◎第2章:川で出会える魚たち流れの速い川の上流にすむ魚/流れが遅くなる中流や下流にすむ魚/小川や池、湖にすむ魚/川と海を旅する魚◎第3章:水族館で出会える魚たち危険!?見た目がこわい魚&毒をもつ魚/深海にすむ魚/北極や南極の冷たい海にすむ魚/アマゾン川にすむ魚/ミシシッピ川にすむ魚
◆◆◆非常にきれいな状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】 商品状態 著者名 エドワード・O.ウィルソン、小林由香利 出版社名 NHK出版 発売日 2020年07月30日 ISBN 9784140818251
出荷目安の詳細はこちら内容詳細琉球大学でいまも研究を続ける日本一の「タコ博士」が、いまだ多くの部分が謎のベールに包まれているタコについて、88個のQ&A方式で解説する一冊。●タコには心臓が3つ、脳が9つある!? ●タコのうでは、じつは折り曲げる場所が決まっている?●タコは力持ちだけど、「重さの違い」はよくわからない?●陸上を走るタコもいる?●貝殻をもっているタコもいる?●タコとイカの吸盤はぜんぜん別物?●タコにも右利きと左利きがある?●タコは「光の種類」が見分けられる?●タコも夢を見ている‥‥かも?●タコはカモメを食べることもある?●タコの死因は2つしかない?●「地獄の吸血イカ」とよばれるタコがいる?●ネコにタコを食べさせちゃダメ?●タコは真水に入れると死んでしまう?‥‥などなど。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細より健康的な生活を送るために過去数十年の間に、体内時計と私たちの24時間の生物学的サイクルの科学に関する発見は爆発的に増えている。睡眠と生活リズムは、私たちの遺伝、生理、行動、環境から生まれている。私たちの行動のほとんどがそうであるように、このリズムは固定されたものではない。これらのリズムは、私たちの行動、環境との関わり方、そして誕生から老齢期までの経過によって変化する。 本書は体内時計に関する長年の神話を断ち切り、何がそれを動かしているのかを理解するための具体的な情報と指針を提供する。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細東日本大震災からよみがえった川でくり広げられる、世代をつなぐ命のドラマ!秋。4年前に生まれて川から海へと旅立ったサケたちは、産卵のため、ふるさとの川をめざします。そして目的を果たすとそのまま生を終えるのです。冬に卵からかえったサケの赤ちゃんはどのようにして育ち、旅立ちの日までをすごすのでしょうか。水の中でくり広げられる命のドラマを追いました。*************************************************◎岩手県内の川で生まれ、海へと旅立っていくサケの生態を追いかけた写真絵本です。◎川をさかのぼり産卵するサケの命がけの行動、そして生まれた赤ちゃんが育ち、旅立つまでの希少なシーンを水中で撮影しました。◎身近な魚にも命のドラマがあることを知り、その生育環境や人との関わりについても学ぶことができます。◎サケの一生や体の特徴がより詳しくわかるQ&A付き。◎「命のつながり」シリーズは、日本の山や海、森や川で暮らす野生生物の姿を通して、多様な環境やほかの生き物との関わりを学ぶことができる写真絵本です。野生動物たちの生き様を、長期取材によって撮影された貴重な生態写真を多数、使って紹介します。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細三重県鈴鹿山脈の麓に住む子どもたちが、吸血生物のヤマビルの研究に日夜挑んでいる。知られざるヤマビルの能力や定説を覆すような発見を次から次へと発表。子どもたちの科学的好奇心と思考力、行動力に感嘆する一冊。目次 : 第1章 ヒルとの出会い/ 第2章 ヒルの弱点を突き止めろ/ 第3章 ヒルは木から落ちてくるのか?/ 第4章 いざ、解剖だ/ 第5章 実験材料を確保せよ/ 第6章 ヒルはどうやって拡がるか/ 第7章 吸血鬼ヤマビルの正体/ 文庫版のための増補 鈴鹿山脈におけるヒルの分布、その後?ヤマビルによる土壌の選好性
出荷目安の詳細はこちら内容詳細なぜ渡る?いつ,どこを渡る?どう見分ける???タカの渡りで知りたいすべての情報が詰まった,新しい観察マニュアル多くのバーダーを魅了する「タカの渡り」。どんなタカがいつ,どこを渡るのか,観察のノウハウや飛んでいるタカの識別法といった渡り観察に欠かせない情報を提供。さらには撮影のコツや,全国約20か所の渡り観察地の情報も渡りの旬の時期などを含めて紹介した。渡りに関する疑問に答えるQ & Aや各種コラムも充実。*************************************・2003年の「タカの渡り観察ガイドブック」,2008年の「BIRDER SPECIALタカの渡りを楽しむ本」の後継に当たる,新しいタカの渡り観察ガイドで,タカの渡りでウォッチャーが必要とする情報,「いつ・どこを・どんなタカが渡るのか?」「渡るタカをどう見分けるのか?」「なぜタカは渡るのか?」を余すところなく解説した本です。・渡るタカ・ハヤブサ20種の分布や生態,渡りの情報を種別に紹介(国産の記録種はタカ目26種,ハヤブサ目8種)。識別が難しかったり,バリエーションが多いサシバやハチクマについては,一覧表や切り抜き写真を使った識別解説を掲載し,見分けるときに役立つ構成になっています。 ・識別に関しては各種解説だけでなく,渡り観察で使える実践的なテクニックの総論と,さらに「基本4種」「縦斑のある中形3種」「アカハラダカとツミとサシバ」「ハチクマとクマタカ」といった迷いやすい組み合わせについて種を横断して紹介しています。同じ姿勢の切り抜き写真を並べることで,種の違いもわかりやすくなり,観察現場でも見比べながら識別できるページになっています。・これから渡り観察を始めようと思う読者に向けたコンテンツとして,服装や必要な道具,おすすめの書籍などを解説するページを設けました。長年渡り観察に携わってきた筆者が本当に必要と思うものを選んでいるので,現場で役立つ情報となります。・近年,タカの渡り観察でも多くのウォッチャーが撮影に挑戦していますが,そうした人に向けた撮影機材の紹介や撮影のスタイル,おすすめの設定を解説するページを設けています。通常の野鳥撮影とはノウハウが異なる部分もあるので,タカの撮影が上手くいかないと悩む人にも有用なページであり,動画の解説もついています。・北海道から九州まで,全国19か所のタカの渡り観察地を,現地で観察をしている人が解説するガイドを収録。各地で見られるタカの情報だけでなく,見どころや観察での注意点,アクセスや設備(駐車場やトイレなど)といった項目を設け,初めて行く人でも安心して観察に臨めるような構成になっています。・識別や観察といった本編に加え,コラムも充実しています。分類や保全,渡りに関する最新研究の紹介,観察でのちょっとしたお役立ち情報など,観察の合間に読んでおもしろい話題を12本収録しています。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細このサイズで1500種!植物の宝庫・高尾山のシダも草木も全部入り。関東全域の平地〜丘陵地で使える改訂版!地理的条件に恵まれ豊かな植物相を誇る高尾山。そこでみられる植物を、シダも草木も全部まとめて、見分けのポイントをぎゅっと圧縮。だから、関東全域の平地〜丘陵地で活用できる! 旧版に18種を追加,学名索引も収録。 似たもの同士の決定的な見分けポイントを、写真と簡明な文で紹介。高精細印刷を採用、ルーペで写真の細部が確認できる。*******************************************************◆なぜ高尾山? 知る人ぞ知るその理由とは???? 植物の種数が多いから! 高尾山は落葉樹林と照葉樹林の境界にあって、南斜面では照葉樹林の、北斜面では落葉樹林の植物が多く見られる、種の多様性が高い山。そんな高尾山の植物を網羅しているから、関東地方の低地〜低山で広く使えます。◎旧版(「高尾山全植物」ISBN:9784829985106)発行後に確認できた種など18種を追加収録。◆今、見つけたこの植物、よく似た種類との見分けポイントはどこだっけ?同じ仲間をまとめて配列、違いを比較できる写真・解説をコンパクトにまとめました。決定的なポイントを素早く確認できます。◎みんなの「知りたい」ポイントを熟知した、経験豊富な観察会主催者のノウハウを凝縮◎似た植物をグループごとに配列。似たもの同士を見分けるときにチェックしたい決定的なポイントを写真で確認できます。◎携帯性を重視し写真のサイズは小さいですが、「高精細印刷」を採用しているので、ルーペで見ると細部が確認できます!◆科名が50音順で引きやすい植物観察に慣れてくると、見つけた植物がどのグループ(科)に属するか見当がつくようになってきます。だから、本書は科ごとの50音順に配列。素早く検索できます。ページ外側のインデックスは、近年の図鑑で採用されている「APG分類」にも従来の図鑑の分類にも対応しています。科の見当がつかない植物は、20〜30ページの「科の検索」で調べることができます。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細「ツキノワグマが突然増えた」「都会にクマが出没してる」「人間をまったく怖がらない」それって本当? だったら一体何のせい??突然の大量出没と、それにともなう人身事故の増加でニュースを騒がせているツキノワグマ。現地での「自分の眼で見て考える」つぶさな観察を通して、その生態とクマをめぐり培われてきた文化双方の視点から、「いまツキノワグマになにが起きているのか」を読み解いていきます。
◆◆◆おおむね良好な状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】 商品状態 著者名 日本Archaea研究会、石野良純 出版社名 共立出版 発売日 2017年10月25日 ISBN 9784320057852
◆◆◆非常にきれいな状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】 商品状態 著者名 宮田彬 出版社名 かんぽうサ−ビス 発売日 2006年09月 ISBN 9784900277823
私たちがまだ知らない地下の異世界 カレン・G・ロイド 黒川耕大 みすず書房チキュウナイセイメイ カレン ロイド クロカワ コウタ 発行年月:2026年04月20日 予約締切日:2026年03月09日 ページ数:268p サイズ:単行本 ISBN:9784622098447 本 科学・技術 生物学
出荷目安の詳細はこちら内容詳細◆農業ダニ類のなかでもっとも重要な位置を占めるハダニについて,基礎科学と応用科学の両面からわかりやすく解説する,「ハダニ類のすべてがわかる」一冊.◆防除のために重要となるハダニの行動・生態・天敵などの生物学的な基礎知識をしっかりカバー.◆モデル生物としての重要性,外来種問題,遺伝子解析技術の向上による新しい知見,実験手法を盛り込むことなどの最新の情報を提供.【主な目次】第1章 Q&A第2章 分類と系統進化 2.1 ハダニ上科の特徴 2.2 各属の紹介 2.3 系統進化第3章 形 態 3.1 概 説 3.2 顎体部 3.3 胴 部 3.4 脚 3.5 皮 膚 3.6 感覚器 3.7 神経系 3.8 呼吸器系 3.9 消化器系 3.10 生殖器系 3.11 出糸腺第4章 生活史 4.1 生活ステージ 4.2 発育と増殖 4.3 性決定と性比 4.4 共生微生物 4.5 休 眠第5章 生理・生化学 5.1 食性と消化酵素 5.2 寄主植物の誘導抵抗性と制御機構 5.3 情報化学物質 5.4 ホルモン 5.5 糸 5.6 農薬作用機構第6章 行動・生態 6.1 集団構造と分散 6.2 天敵と捕食回避 6.3 繁殖行動 6.4 生活型と社会性第7章 遺 伝 7.1 染色体と単為生殖 7.2 ゲノム 7.3 順遺伝学と逆遺伝学第8章 農業被害と防除 8.1 野菜・花卉類における被害と防除 8.2 果樹類における被害と防除 8.3 薬剤抵抗性発達とその管理第9章 外来種 9.1 ハダニにおける外来種の事例 9.2 植物防疫法と侵入を警戒するハダニ類第10章 実験法 10.1 採集法と飼育法 10.2 標本作成法 10.3 SEM標本作成法 10.4 画像処理による食害解析 10.5 画像処理による行動解析 10.6 薬剤感受性の検定方法 10.7 非破壊・古い標本DNA抽出方法,標本の保存 10.8 RNA抽出 10.9 ゲノムDNA抽出 10.10 タンパク質抽出付録 ハダニ分類表