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製品概要 猫をモチーフにした奇抜なデザインでお馴染みで、多くのスタジオにて大人気のOZ-80xシリーズからヘッドフォンアンプだけを取り出しました。 OZ-80xシリーズのヘッドフォンアンプの音が巷の単体ヘッドフォンアンプの音を凌駕すると話題で、お問い合わせも多くいただいていたので、ヘッドフォンアンプとして製品化しました。 超小型で机の上に置いても邪魔になりません まず拘ったのが、小型化です。 音質を阻害することなく小型化するにはどうしたら良いかを徹底的に考えました。 ドライブアンプはCueBoxに搭載されているアンプと同じものを使用し、電源回路は省スペースで効率良くノイズを低減しつつ、余裕のある電流を供給する回路となっております。 臨場感のあるリアルなサウンド ヘッドフォンは30Ω前後から300Ω前後までと幅広いインピーダンスを持っています。これら全てにおいて十分なダンピングファクタを持つためには、極めて低い出力インピーダンスで出力し、それを十分にドライブするアンプが必要です。 使用するヘッドフォンを選ばず、余裕のあるワイドなサウンドです。 Ultimate Headphone Amplifierとの違い 主な違いはUltimate Headphone Ampは出力ドライブアンプがディスクリート回路でA級動作なのに対し、本機は高出力ICを使用している点です。 出力能力はどちらも十分ですので、音の明瞭感などにはほとんど違いはありません。 よりリアルで深みのあるサウンドをお求めの場合はUltimate Headphone Ampに分がありそうです。 類まれなデザイン スタジオ機器は、概してシックでかっこいいデザインに寄りがちです。 本機はプライベートスタジオでの使用を念頭に、愛着の湧く、心のこもった作品のお手伝いをしたいという願いを込めて、猫をモチーフにデザインを行いました。 電源を入れると猫の目が光ります。 製品仕様入力インピーダンス4kΩヘッドフォン出力インピーダンス2.2Ω入力端子TRSフォン最大入力レベル+26dBuヘッドフォン端子TRSフォンステレオヘッドフォン最大出力1W+1W(@32Ω)電源電圧100V(アダプタ仕様)付属品本体/電源アダプタ/取説(保証書)重量約700g寸法W200 H36 D100 ※OZHPA-1/OZHPA-2/OZHPA-3/OZHPA-4共通サイズあのCueBoxからヘッドフォンアンプだけが飛び出しました
製品概要 DX5 ll のD/A回路には自社開発のI/V変換回路を採用した、ESS社の新世代DAC「ES9039Q2M」をLRへデュアル構成で採用することで、DX5よりも高いS/N比、優れたダイナミックレンジ、低歪み(<0.00006%)を実現しています。 これにより、DX5 ll はコンパクトでありながらも、高い解像度と豊かなダイナミクスを実現した、優れたサウンドパフォーマンスを提供することができます。 次世代アーキテクチャX-Hybrid Headphone AMP Circuit X-Hybrid AMPはこれまでの製品に採用してきたNFCA(Nested Feedback Composite Amplifer)モジュールに代わる革新的アーキテクチャです。 ディスクリート入力段、ディスクリート出力段、オペアンプの3段ステージで構成される、新開発のハイブリッドヘッドフォンアンプ回路を採用しました。 従来機に採用してきたNFCAモジュールの超低歪率、優れたダイナミックレンジは継承し、回路構成を最適化することでアイドル状態の消費電力と発熱を効果的に抑制し、回路全体の電源効率を大幅に向上させています。 コンパクトなボディの中に、フルバランスの4チャンネルアンプを搭載したDX5 ll は、高い駆動力と歪みを感じさせないハイクオリティなサウンドを実現しています。 自社開発I/V変換ソリューション DX5 ll に採用したES9039Q2Mは、優れたSNR特性の電流出力で動作し、DACチップのポテンシャルをフルに引き出すために自社開発のI/V変換モジュールを採用しています。 コンパクトなデザインの中で物理的な限界に挑戦するこの卓越した回路設計は、DACチップ最大限のパフォーマンスを引き出すためにはとても重要なセクションです。 この卓越した回路設計により、DX5 ll はコンパクトサイズのデスクトップDAC/AMPの中でも驚異的な低歪みと低ノイズを実現し、優れたサウンドクオリティを実現することができています。 あらゆるヘッドホンを一台で掌握する 6.35mmシングルエンドと4.4mmバランスヘッドフォン端子、そして4pinXLR端子を備え、インピーダンスを問わず幅広いイヤホン・ヘッドホンのニーズに対応することが可能です。 1.8uVrmsの低ノイズフロアは、高い感度を有するプロユースのIEMにも対応し、7600mW×2@16Ω、6400mW×2@32Ωのパワフルな出力により、 あらゆるヘッドホンのポテンシャルをフルに引き出します。 シンプルかつスピーディなUI&UX Aurora UIハイスピードエクスペリエンス 2.0インチのフルカラースクリーンと3つの物理ボタンで、迅速なセットアップと効率的なコントロールが可能になっており、UIカラーは9色のカラーからメインカラーを自由に選択ができ、さらにメイン画面の表示内容を再生ステータス表示、FFT(高速フーリエ変換)、VUメーターから選んでお好みにカスタマイズすることが可能になっています。 電源/ボリュームダイヤルのプッシュ操作は、ファンクションキーとなっており、設定からショートカットキーとして、自由にカスタマイズすることが可能です。 ユーザーの良く使用する項目や、シーン・ニーズに合わせて設定することが可能です。 カスタマイズ可能な10バンドパラメトリックイコライザー搭載 新開発のPEQ機能はカスタマイズ可能な10バンドの周波数帯域調整に対応し、TOPPINGが独自開発したアジャストメントアルゴリズムとデスクトップソフトウェアにより、周波数・Gain・帯域幅を細かく設定することができるTOPPINGオリジナルのPEQです。 ソフトウェアは、ターゲットカーブとのインポートをサポートし、ターゲットカーブを使用したEQの作成やカーブ補正ができ、他のユーザーの作成したEQを元にオリジナリティを追求したり、共有したりすることが可能です。 また、複数のプロファイルを保存することができ、ユーザーのお好みのプリセットの保存と切り替えができ、音楽のリスニングからゲーミングシーン、映像コンテンツにまで、最適化した嗜好のサウンドを実現することができます。 ※PEQはPCM:192kHz / 32bitまでの音源に反映されます。 XMOS XU316&Thesycon Driver安定と信頼のプラグ&プレイ DX5 IIは幅広い互換性を持ち、Windows10、Windows11、MAC、Linux、iOS/Androidなど様々なOSに対応しています。 第3世代のUSBインターフェースXMOS XU316とThesycon社のUSB AUDIOドライバを採用しており、安定性と信頼性に優れています。 また、USB入力の対応サンプリングはPCM/768kHZ/32bitとDSD512まで対応しており、楽曲に忠実で細部まで鮮やかに再現します。 ※Windows デバイスでは、ドライバをインストールしてセットアップする必要があります。 他のシステムではドライバは必要ありません。 LDACをサポートした、Bluetoothレシーブ機能対応 Qualcomm社QCC5125チップを搭載したDX5IIは、Bluetooth5.1に対応し、最大96kHz/24bitまで高品質ワイヤレス接続をサポートします。 また、LDAC/ aptX-Adaptive / aptX / aptX HD / AAC / SBCなどのBluetoothコーデックに対応し、ワイヤレスでも高音質なリスニングをサポートします 自由にカスタマイズが可能な、アウトプットオプション DX5 ll は出力の有効・無効をユーザーでカスタムできるアウトプットオプションを備えています。 【HPA:ALL / BAL / SE】【LO:ALL / BAL / SE】から有効化する出力を選択し、ボリュームダイヤルのプッシュ操作でスピーディに切り替えることが可能です。 デスクを一台でコントロール スピーカーシステムをセットアップ DX5 ll はバックパネルにXLRとRCA端子を備え、Line Outモードは「DAC(固定)」「Preamp(可変)」に対応しています。 「Output Option」からLO Mode各種へ設定することでLine Outモードは有効になり、DX5 ll のDAC OUTをソースとしてオーディオシステムに組み込むことや、Preamp出力でDX5 ll の出力ボリュームを調整し、パワーアンプやアクティブスピーカーにダイレクトに接続することができます。 12Vトリガー対応と幅広い接続性 DX5 ll は12VトリガーIN/OUTを備えており、他の機器とDX5 ll を連動させるだけでなく、接続機器を連動してアクティブにすることができます。 同軸デジタルと光デジタルのデジタル入力端子を備え、PCやスマートフォンとの接続に限らず、オーディオシステムのD/Aとしてセットアップすることも考えられています。 製品仕様サイズ190×131×44mm(ゴム足を含む)重量954g電源AC(100-240V 50/60Hz)消費電力15WDACES9039Q2M×2対応サンプリングレートPCM 768kHz / 32bit、DSD512Gain機能Low / HighBluetoothVer5.1Bluetoothコーデック(受信機能のみ)LDAC / aptX-Adaptive / aptX / aptX HD / AAC / SBC6.35mmヘッドフォン出力THD+N@1kHz(A-wt): <0.00008% @Output=200mW(32Ω) <0.00007% @Output=22mW(300Ω) THD @20-20kHz(45kBW): <0.00060% @Output=200mW(32Ω) <0.00050% @Output=22mW(300Ω) SNR @MAXOUT 1kHz(A-wt):131dB @1kHzダイナミックレンジ@1kHz(A-wt)131dB @1kHz周波数特性20Hz ー 20kHz(±0.3dB) 20Hz ー 40kHz(±1.0dB)出力レベル7.2Vpp @Gain Low 24.2Vpp @Gain Highノイズ(A-wt)<1.1uVrms @ Gain Low <2.5uVrms @ Gain Highクロストーク-127dB @1kHzGainGain Low 8.6dB(Vrms/FS) Gain High 18.7dB(Vrms/FS)チャンネルバランス0.3dB出力インピーダンス<0.1Ω出力パワー3300mW×2 @16Ω THD+N<1% 2200mW×2 @32Ω THD+N<1% 1160mW×2 @64Ω THD+N<1% 250mW×2 @300Ω THD+N<1% 120mW×2 @600Ω THD+N<1%負荷インピーダンス>8Ω付属品・専用リモコン ・USBケーブル ・6.35mm to 3.5mmアダプタ ・電源ケーブル ・Bluetoothアンテナ ・製品保証書フルバランスD/A構成ES9039Q2MデュアルDAC
製品概要 猫をモチーフにした奇抜なデザインでお馴染みで、多くのスタジオにて大人気のOZ-80xシリーズからヘッドフォンアンプだけを取り出しました。 OZ-80xシリーズのヘッドフォンアンプの音が巷の単体ヘッドフォンアンプの音を凌駕すると話題で、お問い合わせも多くいただいていたので、ヘッドフォンアンプとして製品化しました。 超小型で机の上に置いても邪魔になりません まず拘ったのが、小型化です。 音質を阻害することなく小型化するにはどうしたら良いかを徹底的に考えました。 ドライブアンプはCueBoxに搭載されているアンプと同じものを使用し、電源回路は省スペースで効率良くノイズを低減しつつ、余裕のある電流を供給する回路となっております。 ※OZHPA-4の背面画像 臨場感のあるリアルなサウンド ヘッドフォンは30Ω前後から300Ω前後までと幅広いインピーダンスを持っています。これら全てにおいて十分なダンピングファクタを持つためには、極めて低い出力インピーダンスで出力し、それを十分にドライブするアンプが必要です。 使用するヘッドフォンを選ばず、余裕のあるワイドなサウンドです。 Ultimate Headphone Amplifierとの違い 主な違いはUltimate Headphone Ampは出力ドライブアンプがディスクリート回路でA級動作なのに対し、本機は高出力ICを使用している点です。 出力能力はどちらも十分ですので、音の明瞭感などにはほとんど違いはありません。 よりリアルで深みのあるサウンドをお求めの場合はUltimate Headphone Ampに分がありそうです。 類まれなデザイン スタジオ機器は、概してシックでかっこいいデザインに寄りがちです。 本機はプライベートスタジオでの使用を念頭に、愛着の湧く、心のこもった作品のお手伝いをしたいという願いを込めて、猫をモチーフにデザインを行いました。 電源を入れると猫の目が光ります。 製品仕様入力インピーダンス4kΩヘッドフォン出力インピーダンス2.2Ω入力端子TRSフォン最大入力レベル+26dBuヘッドフォン端子TRSフォンステレオヘッドフォン最大出力1W+1W(@32Ω)電源電圧100V(アダプタ仕様)付属品本体/電源アダプタ/取説(保証書)重量約700g寸法W200 H36 D100 ※OZHPA-1/OZHPA-2/OZHPA-3/OZHPA-4共通サイズあのCueBoxからヘッドフォンアンプだけが飛び出しました
製品概要 Apollo e2m ステレオ・ヘッドフォン・アンプ & ライン・インターフェイスは、Apollo x16D インターフェイスとの完璧なコンパニオンであり、あらゆる Dante? オーディオネットワークの洗練された「エンドポイント」として機能します。このネットワーク・モニターステーションによって、ヘッドフォン、インイヤーモニター、パワードモニター、ウェッジスピーカー、シンセサイザー、ドラムマシン、再生機器などを、必要な所に簡単に接続できます。 ネットワーク上のどこでもモニターコントロール Apollo e2m は、インイヤーモニター、ヘッドホン、パワードモニターを接続でき、Dante ネットワーク上でのローカルフォールドバックを簡単に実現します。1/4 インチと 1/8 インチのステレオ・ヘッドホン出力をパラレルで装備し、便利な PoE(Power over Ethernet)設計によって、ステージ/ネットワーク化されたスタジオを問わず、ケーブルの煩雑さから解放されることでしょう。 Apollo x16D、Apollo e1x と組み合わせる Apollo e2m を Apollo e1x Unison? マイク/ラインプリアンプや Apollo x16D オーディオ・インターフェイスと組み合わせることで、Dante ネットワークに最適な I/O ソリューションが実現します。このシステムは、低レイテンシーのオーディオ・ルーティングとパーソナル・キュー・モニタリングに加え、API、Neve、SSL といった定番マイクプリアンプの象徴的なトーンを提供します。 主な特徴 ・Dante ネットワークオーディオ接続に対応した、2イン/2アウトのステレオ・ヘッドフォン・アンプとライン・インターフェイス ・外部アナログ機器、キーボード、シンセサイザー、アンプエミュレーターなどに対応する、プロ仕様の A/D コンバーターを搭載したステレオライン入力 ・アナログのボリューム・コントロールを共有する、ステレオ 1/4 インチ・ライン出力、1/4 インチおよび 1/8 インチ・ヘッドフォン出力 ・ライン出力とヘッドフォン出力それぞれに独立したミュート・コントロールを装備 *UAD プラグインをお使いいただくには UA オンラインストア にて別途ご購入いただく必要があります。すべての商標権は各メーカーによって所有されています。 **互換性に関する詳細は、サポートページをご参照ください。 製品仕様システム必要条件・PoE(Power over Ethernet)対応のネットワークスイッチ、または PoE インジェクター ・Dante Controller ソフトウェア ・(オプション)UAD ソフトウェア、UAD Console ソフトウェア、Apollo x16Dライン入力(TRS バランス)ダイナミックレンジ 120 dB、THD+N -115 dB、最大入力 +18 dBuライン出力(TRS バランス)ダイナミックレンジ 120 dB、THD+N -109 dB、最大出力 +14 dBuヘッドフォン出力(1/4 インチ TRS と 1/8 インチ TRS)*ダイナミックレンジ 119 dB、最大出力 300 mWPower over Ethernet(PoE 802.3af7.3W、標準5.2W)対応サイズ(W x H x D) 120 x 48 x 124 mm、493 g*Apollo e2m のライン出力とヘッドフォン出力は同じステレオ信号が出力され、デバイス上部にあるノブでボリュームを調整します。詳細はメーカーページをご参照ください。Dante 対応のステレオ・ヘッドフォン・アンプ & ライン・インターフェイス
製品概要 DX5 ll のD/A回路には自社開発のI/V変換回路を採用した、ESS社の新世代DAC「ES9039Q2M」をLRへデュアル構成で採用することで、DX5よりも高いS/N比、優れたダイナミックレンジ、低歪み(<0.00006%)を実現しています。 これにより、DX5 ll はコンパクトでありながらも、高い解像度と豊かなダイナミクスを実現した、優れたサウンドパフォーマンスを提供することができます。 次世代アーキテクチャX-Hybrid Headphone AMP Circuit X-Hybrid AMPはこれまでの製品に採用してきたNFCA(Nested Feedback Composite Amplifer)モジュールに代わる革新的アーキテクチャです。 ディスクリート入力段、ディスクリート出力段、オペアンプの3段ステージで構成される、新開発のハイブリッドヘッドフォンアンプ回路を採用しました。 従来機に採用してきたNFCAモジュールの超低歪率、優れたダイナミックレンジは継承し、回路構成を最適化することでアイドル状態の消費電力と発熱を効果的に抑制し、回路全体の電源効率を大幅に向上させています。 コンパクトなボディの中に、フルバランスの4チャンネルアンプを搭載したDX5 ll は、高い駆動力と歪みを感じさせないハイクオリティなサウンドを実現しています。 自社開発I/V変換ソリューション DX5 ll に採用したES9039Q2Mは、優れたSNR特性の電流出力で動作し、DACチップのポテンシャルをフルに引き出すために自社開発のI/V変換モジュールを採用しています。 コンパクトなデザインの中で物理的な限界に挑戦するこの卓越した回路設計は、DACチップ最大限のパフォーマンスを引き出すためにはとても重要なセクションです。 この卓越した回路設計により、DX5 ll はコンパクトサイズのデスクトップDAC/AMPの中でも驚異的な低歪みと低ノイズを実現し、優れたサウンドクオリティを実現することができています。 あらゆるヘッドホンを一台で掌握する 6.35mmシングルエンドと4.4mmバランスヘッドフォン端子、そして4pinXLR端子を備え、インピーダンスを問わず幅広いイヤホン・ヘッドホンのニーズに対応することが可能です。 1.8uVrmsの低ノイズフロアは、高い感度を有するプロユースのIEMにも対応し、7600mW×2@16Ω、6400mW×2@32Ωのパワフルな出力により、 あらゆるヘッドホンのポテンシャルをフルに引き出します。 シンプルかつスピーディなUI&UX Aurora UIハイスピードエクスペリエンス 2.0インチのフルカラースクリーンと3つの物理ボタンで、迅速なセットアップと効率的なコントロールが可能になっており、UIカラーは9色のカラーからメインカラーを自由に選択ができ、さらにメイン画面の表示内容を再生ステータス表示、FFT(高速フーリエ変換)、VUメーターから選んでお好みにカスタマイズすることが可能になっています。 電源/ボリュームダイヤルのプッシュ操作は、ファンクションキーとなっており、設定からショートカットキーとして、自由にカスタマイズすることが可能です。 ユーザーの良く使用する項目や、シーン・ニーズに合わせて設定することが可能です。 カスタマイズ可能な10バンドパラメトリックイコライザー搭載 新開発のPEQ機能はカスタマイズ可能な10バンドの周波数帯域調整に対応し、TOPPINGが独自開発したアジャストメントアルゴリズムとデスクトップソフトウェアにより、周波数・Gain・帯域幅を細かく設定することができるTOPPINGオリジナルのPEQです。 ソフトウェアは、ターゲットカーブとのインポートをサポートし、ターゲットカーブを使用したEQの作成やカーブ補正ができ、他のユーザーの作成したEQを元にオリジナリティを追求したり、共有したりすることが可能です。 また、複数のプロファイルを保存することができ、ユーザーのお好みのプリセットの保存と切り替えができ、音楽のリスニングからゲーミングシーン、映像コンテンツにまで、最適化した嗜好のサウンドを実現することができます。 ※PEQはPCM:192kHz / 32bitまでの音源に反映されます。 XMOS XU316&Thesycon Driver安定と信頼のプラグ&プレイ DX5 IIは幅広い互換性を持ち、Windows10、Windows11、MAC、Linux、iOS/Androidなど様々なOSに対応しています。 第3世代のUSBインターフェースXMOS XU316とThesycon社のUSB AUDIOドライバを採用しており、安定性と信頼性に優れています。 また、USB入力の対応サンプリングはPCM/768kHZ/32bitとDSD512まで対応しており、楽曲に忠実で細部まで鮮やかに再現します。 ※Windows デバイスでは、ドライバをインストールしてセットアップする必要があります。 他のシステムではドライバは必要ありません。 LDACをサポートした、Bluetoothレシーブ機能対応 Qualcomm社QCC5125チップを搭載したDX5IIは、Bluetooth5.1に対応し、最大96kHz/24bitまで高品質ワイヤレス接続をサポートします。 また、LDAC/ aptX-Adaptive / aptX / aptX HD / AAC / SBCなどのBluetoothコーデックに対応し、ワイヤレスでも高音質なリスニングをサポートします 自由にカスタマイズが可能な、アウトプットオプション DX5 ll は出力の有効・無効をユーザーでカスタムできるアウトプットオプションを備えています。 【HPA:ALL / BAL / SE】【LO:ALL / BAL / SE】から有効化する出力を選択し、ボリュームダイヤルのプッシュ操作でスピーディに切り替えることが可能です。 デスクを一台でコントロール スピーカーシステムをセットアップ DX5 ll はバックパネルにXLRとRCA端子を備え、Line Outモードは「DAC(固定)」「Preamp(可変)」に対応しています。 「Output Option」からLO Mode各種へ設定することでLine Outモードは有効になり、DX5 ll のDAC OUTをソースとしてオーディオシステムに組み込むことや、Preamp出力でDX5 ll の出力ボリュームを調整し、パワーアンプやアクティブスピーカーにダイレクトに接続することができます。 12Vトリガー対応と幅広い接続性 DX5 ll は12VトリガーIN/OUTを備えており、他の機器とDX5 ll を連動させるだけでなく、接続機器を連動してアクティブにすることができます。 同軸デジタルと光デジタルのデジタル入力端子を備え、PCやスマートフォンとの接続に限らず、オーディオシステムのD/Aとしてセットアップすることも考えられています。 製品仕様サイズ190×131×44mm(ゴム足を含む)重量954g電源AC(100-240V 50/60Hz)消費電力15WDACES9039Q2M×2対応サンプリングレートPCM 768kHz / 32bit、DSD512Gain機能Low / HighBluetoothVer5.1Bluetoothコーデック(受信機能のみ)LDAC / aptX-Adaptive / aptX / aptX HD / AAC / SBC6.35mmヘッドフォン出力THD+N@1kHz(A-wt): <0.00008% @Output=200mW(32Ω) <0.00007% @Output=22mW(300Ω) THD @20-20kHz(45kBW): <0.00060% @Output=200mW(32Ω) <0.00050% @Output=22mW(300Ω) SNR @MAXOUT 1kHz(A-wt):131dB @1kHzダイナミックレンジ@1kHz(A-wt)131dB @1kHz周波数特性20Hz - 20kHz(±0.3dB) 20Hz - 40kHz(±1.0dB)出力レベル7.2Vpp @Gain Low 24.2Vpp @Gain Highノイズ(A-wt)<1.1uVrms @ Gain Low <2.5uVrms @ Gain Highクロストーク-127dB @1kHzGainGain Low 8.6dB(Vrms/FS) Gain High 18.7dB(Vrms/FS)チャンネルバランス0.3dB出力インピーダンス<0.1Ω出力パワー3300mW×2 @16Ω THD+N<1% 2200mW×2 @32Ω THD+N<1% 1160mW×2 @64Ω THD+N<1% 250mW×2 @300Ω THD+N<1% 120mW×2 @600Ω THD+N<1%負荷インピーダンス>8Ω付属品・専用リモコン ・USBケーブル ・6.35mm to 3.5mmアダプタ ・電源ケーブル ・Bluetoothアンテナ ・製品保証書フルバランスD/A構成ES9039Q2MデュアルDAC
製品概要 猫をモチーフにした奇抜なデザインでお馴染みで、多くのスタジオにて大人気のOZ-80xシリーズからヘッドフォンアンプだけを取り出しました。 OZ-80xシリーズのヘッドフォンアンプの音が巷の単体ヘッドフォンアンプの音を凌駕すると話題で、お問い合わせも多くいただいていたので、ヘッドフォンアンプとして製品化しました。 超小型で机の上に置いても邪魔になりません まず拘ったのが、小型化です。 音質を阻害することなく小型化するにはどうしたら良いかを徹底的に考えました。 ドライブアンプはCueBoxに搭載されているアンプと同じものを使用し、電源回路は省スペースで効率良くノイズを低減しつつ、余裕のある電流を供給する回路となっております。 臨場感のあるリアルなサウンド ヘッドフォンは30Ω前後から300Ω前後までと幅広いインピーダンスを持っています。これら全てにおいて十分なダンピングファクタを持つためには、極めて低い出力インピーダンスで出力し、それを十分にドライブするアンプが必要です。 使用するヘッドフォンを選ばず、余裕のあるワイドなサウンドです。 Ultimate Headphone Amplifierとの違い 主な違いはUltimate Headphone Ampは出力ドライブアンプがディスクリート回路でA級動作なのに対し、本機は高出力ICを使用している点です。 出力能力はどちらも十分ですので、音の明瞭感などにはほとんど違いはありません。 よりリアルで深みのあるサウンドをお求めの場合はUltimate Headphone Ampに分がありそうです。 類まれなデザイン スタジオ機器は、概してシックでかっこいいデザインに寄りがちです。 本機はプライベートスタジオでの使用を念頭に、愛着の湧く、心のこもった作品のお手伝いをしたいという願いを込めて、猫をモチーフにデザインを行いました。 電源を入れると猫の目が光ります。 製品仕様入力インピーダンス4kΩヘッドフォン出力インピーダンス2.2Ω入力端子TRSフォン最大入力レベル+26dBuヘッドフォン端子TRSフォンステレオヘッドフォン最大出力1W+1W(@32Ω)電源電圧100V(アダプタ仕様)付属品本体/電源アダプタ/取説(保証書)重量約700g寸法W200 H36 D100※OZHPA-1/OZHPA-2/OZHPA-3/OZHPA-4共通サイズあのCueBoxからヘッドフォンアンプだけが飛び出しました
製品概要 ヘッドフォンは小型のスピーカーのようなもので、低いものは30Ω前後、高いものは300Ω前後とヘッドフォンによって様々な異なるインピーダンスを持っています。 これらを余裕のある良い音で鳴らす為には、極めて低いインピーダンスで出力し、それをドライブするパワーを持ったドライブアンプが必要になります。 半導体メーカーが発表してきた数多の高出力ICの内部回路を解析し、今回ヘッドフォンドライブ用にoz designのオリジナルのA級動作のバッファを開発しました。いかなるヘッドフォンを使用しても、詰まり、淀みなどない余裕のあるサウンドが体感頂けます。 シックなデザイン 落ち着いていて、淀みのないサウンドを象徴するように、パネルデザインは落ち着いたシックなものを目指しました。 心地よい音楽ライフにぴったりです。 製品仕様入力インピーダンス4.5kΩヘッドフォン出力インピーダンス2.2Ω入力端子TRS最大入力レベル+23dBuヘッドフォン端子TRSフォンステレオ / XLR 4pinヘッドフォン最大出力300mW+300mW(@32Ω)電源電圧100V付属品本体/電源アダプタ/取説(保証書)重量約2kg(アダプタ仕様)寸法260mm×230mm×70mm究極のHeadphoneドライブバッファ
最高クラスの、ディスクリートDACデバイスを指標に D16は、iBassoが自社開発した新開発システムコントローラー「FPGA-Master2.0」をコアに採用し、16セットのカスケード接続された8E PWM-DAC、合計128PWM-DAC(ディスクリート)で1bitのD/A変換を行うDACデバイスです。 THD+Nの実測値は0.0001%と優れ、現行のポータブル・ディスクリートDACデバイスでは最高クラスの滲みのないサウンドを実現しています。 後段となる、AMPセクションにはDX320MAXに採用したiBassoSuper Class-Aをベースに最適化したSuper ClassAトランジスタアンプ回路を採用しました。 A級アンプの歪みのないサウンド特性と、ポータブルデバイスにも最適な発熱を大幅に低減した高品位アンプ回路です。 自社新開発、FPGA-MASTER 2.0 D16に採用された「FPGA-Master2.0」は、iBassoの過去3年間のアルゴリズムの成果を結集し、ポータブル・ディスクリートDACの革新を可能にしています。 ・FPGAは信号の再構成と再符号化の役割を担い、後続のPWM-DACにてデコードを行う最適なPWM信号を生成します。 ・THDの数値がある一定のレベルに達すると、ノイズの混入によりダイナミックレンジの数値向上への大きな妨げになっていまうため、「FPGA-Master2.0」はノイズフロアを根本的に下げる、優れたノイズシェイパー技術を有しています。 ・グローバルクロック再生技術を採用し、ACCUSILICON製フェムトクロック発振器2基がFPGAにリファレンスクロックを提供します。 FPGAは、DSPとUSBレシーバーが必要とする同期低位相ノイズ・クロックを再生成します。 1bit ディスクリートDACはクロック・ジッターの精度が非常に重要です。 さまざまなブランドのフェムト・クロック発振器をテストしましたが、ACCUSILICON製発振器の位相ノイズは-158dBc/Hz [@1kHz]と低く、良好な数値でした。 一般的なフェムト秒発振器の-145dBc/Hzと比較すると、位相ノイズは13dB低減されており、D16の優れたジッターのコントロールがこれにより確保されています。 ・ピコ秒レベルの正確な遅延制御により、Input/Output遅延をコントロールし、基板の配線による遅延を補正し、PWM-DACの終着信号を均一に整列させ、厳密に同期管理することが可能です。 バランスディスクリートDACへ続くブロック・ダイアグラム FPGA-Master 2.0の緻密な制御により、32×4(128基)の独立したPWM-DACがFIRハードウェアフィルターとして動作し、L+、L-、R+、R-出力を生成するために組み合わされています。 DACの各データビットは、ハードウェアの設計も考慮したFPGAによる厳密な遅延と補正により、寸分の狂いもなく整列されています。 ハードウェアアナログFIRフィルター FPGA Master2.0によるピコ秒レベルの精密制御により、128基の独立したPWM-DACがFIRモードで動作し組み合わせて[L+、L-、R+、R-]を出力します。 各チャンネルには「ディレイパラレルモード」にて動作する32基のPWM-DACが搭載されており、この設計により32基のDACは連動してハードウェア・アナログ・フィルターとして動します。 複数のDAC間の差を平均化することで、複数のDAC間の差異を無くすことで歪みを最小限に抑え、最大限のサウンドディテールと音密度を向上を実現しています。 ディスクリートPWM-DAC FPGAにより生成されたPWM信号はデコードを実行する為、ディスクリートPWM-DACへと到達します。 カスケード8E PWM-DACを16セットで採用し、[L+、L-、R+、R-]各セクションで32基のPWM-DACとして編成されます。 [L+、L-、R+、R-]各セクションに32基を搭載するPWM-DACは、他のポータブル・ディスクリートDACの6.4倍以上の物量です。 高精度なデコード技術と、高品位DACの例外的な数多なる物量による搭載により、THD+Nのスペック値は0.0001未満を実現し、卓越した性能を叶えることができました。 iBassoSuper Class-Aディスクリートアンプ回路1125mW+1125mw@32Ω D16はDX320MAXにも採用したiBassoSuper Class-Aディスクリートアンプ回路を最適化し、搭載しています。 20個の低VCEsat(BISS)デュアル・トランジスタを内蔵し、最大2Aの驚異的な出力電流値を誇り、1125mW+1125mW@32Ωの高い出力値を実現しています。 厳選された、最新鋭のパーツ群 1.温度ドリフトに強い、128基の高精度薄膜抵抗器を採用 2.iBassoオリジナル24段4セクションステップアッテネーターを採用 3.デュアル・ACCUSILICON製超低位相ノイズ・フェムトクロック発振器で、ノイズフロアは-158dBc/Hz(@1kHz) 4.プロフェッショナルオーディオDSPチップ採用 5.0.6μVの低ノイズを叶えた、超低ノイズアナログ電源 6.1.3インチ有機ELディスプレイ 開閉対応フロントパネル採用 より長く製品をご愛用いただくことを叶えるため、開閉に対応したフロントパネルを採用しています。 メーカー整備による、パーツの修繕や内部基板へのアクセスをスムーズにし、製品に負荷をかけずにメンテナンス・サポートを可能にしています。 製品仕様サイズ139mm×82mm×28mm重量312g入力系統USB-C / COAXIAL / OPTICALUSB-C入力対応PCM 768kHz / DSD5123.5mm 同軸入力対応PCM 768kHz / DoP2563.5mm 光入力対応 PCM 192kHz / DoP128出力系統4.4mm Phone Out 3.5mm Phone Out 4.4mm Line Out 3.5mm Line OutDAC GainLow / HighAMP GainLow / HighDACボリューム0 ~100充電系統USB-C【推奨:5V/2A 】 *QC3.0急速充電対応充電時間約2.5時間連続再生時間約9時間 (*動作状況やご利用方法により変動します。)4.4mmバランスPhone Out出力レベル:4.2Vrms(AMP Low Gain + DAC High Gain) 6.8Vrms(AMP High Gain + DAC High Gain) 出力電力:1125mW + 1125mW@32ΩTHD+N<0.5% THD+N:-117dB(0.00014%)@1kHz *AES17-20K A特性600Ω Load DNR:123dB *AES17-20K A特性 SNR:123dB *AES17-20K A特性 クロストーク:131dB 周波数特性:15Hz -40kHz ±1dB4.4mm Line Out出力レベル:3.3Vrms(DAC Low Gain) 4Vrms(DAC High Gain) THD+N:-120.4dB(0.000095%)@1kHz *AES17-20KA特性 DNR:123dB *AES17-20K A特性 SNR:123dB *AES17-20K A特性 クロストーク:135dB 周波数特性:15Hz -40kHz ±1dB3.5mm Line Out出力レベル:1.65Vrms(DAC Low Gain) 2Vrms(DAC High Gain) THD+N:-118dB(0.00012%)@1kHz *AES17-20K A特性 DNR:120dB *AES17-20K A特性 SNR:120dB *AES17-20K A特性 クロストーク:133dB 周波数特性:15Hz - 40kHz ±1dB付属品専用レザーケース 専用保護ポーチ USB-C to A 充電用ケーブル USB-C to C OTGケーブル UBS-C to Lightning OTGケーブル 同軸デジタルケーブル2種 クイックスタートガイド 製品保証書かつてない性能と最高クラスの1bitポータブル・ディスクリートDAC
製品概要 K13 R2Rは、人気モデルK7の後継機種となるデスクトップヘッドホンアンプ/DACです。独自開発のフルバランス24bit R2R DAC回路を採用し、NOS/OSデュアルモード切換機能を搭載。2400mWの強力な出力でハイインピーダンスヘッドホンも余裕で駆動します。LDAC対応Bluetooth接続、DC/ACデュアル電源設計により、安定した高品質な音楽再生を実現。10バンド高精度PEQ(パラメトリックEQ)調整機能とフルバランス音声アンプ回路を搭載し、XLR・RCAプリアンプ出力により多様なオーディオシステムとの接続に対応します。R2R方式ならではの自然で温かみのある音質と、デジタル処理の利便性を両立した革新的なデスクトップオーディオソリューションです。 独自開発のフルバランス24bit R2R DAC回路 FIIO独自開発の4チャンネルフルバランス24bit R2R DACを搭載。チャンネルあたり48個、合計192個の高精度薄膜抵抗器(精度0.1%、温度ドリフト30ppm)で構成されています。この精密なR2R DAC回路により、自然で温かみのあるサウンドを実現します。 ・フルバランス回路の優位性 K13 R2Rは全段にわたってフルバランス回路構成を採用。これにより従来の標準回路と比較して、ノイズを大幅に低減し、高調波歪みを抑制、静寂性の高いクリアなサウンドを提供します。 あらゆるヘッドホンを駆動する2400mWのパワー 32Ω負荷に対してバランス出力時最大2400mWの強力な出力を実現。高感度なIEMから大型のヘッドホンまで、あらゆるヘッドホンを余裕で駆動します。ヘッドホンが本来持つ性能を最大限に引き出し、音楽の細やかなディテールまで豊かに再現します。 音質を追求したフルバランスオーディオアンプ回路 R2R DAC、LPF(ローパスフィルター)、ボリュームコントロール、ヘッドホンアンプまで、音声信号処理の全工程でフルバランス回路構成を採用。優れたノイズ耐性、低歪み、広いダイナミックレンジを実現しています。さらに増幅回路には、ゲイン制御、ヘッドホン保護機能、ポップノイズ除去機能を搭載し、安全で高品質なオーディオ体験を提供します。 サウンドの好みに合わせて選べるNOS/OSモード ・NOS(ノンオーバーサンプリング)モード 元のサンプリングレートを維持し、自然で温かみのある音質を楽しめます。 ・OS(オーバーサンプリング)モード 音源を一律384kHzの高サンプリングレートにアップサンプリング。より解像度が高く、クリアで精密なサウンドを実現します。 ストレスフリーな操作を実現する10バンド高精度PEQ XMOS XU316プラットフォームを活用して特別開発されたPEQ(パラメトリックEQ)(※1)を搭載。すべての動作モードで10バンドの周波数調整が可能です。 FiiO ControlアプリまたはWebインターフェースから、FIIO独自のチューニングアルゴリズムにアクセス。「Retro PEQ」などのプリセットを簡単に利用できるほか、お使いのヘッドホンに合わせた周波数特性の補正も行えます。EQカーブのエクスポート・インポート・共有・保存にも対応し、ストレスフリーなサウンドカスタマイズを実現します。 ※1 PEQはPCM 192kHz/24bitサンプリングレートまでの音声信号に対応 ワイヤレスでも高音質、LDAC対応Bluetooth Bluetooth 5.4に対応し、LDAC/AAC/SBCコーデックの受信に対応したK13 R2Rは、ワイヤレスで聴いても高音質な音楽の世界に浸ることができます。 豊富な入出力でオーディオシステムの中核に K13 R2Rは豊富な入出力端子を搭載し、さまざまなリスニングスタイルに対応します。プリアンプやパワーアンプとの接続に対応したライン出力も装備。 高音質を支える特別設計の電源 1.DC/ACデュアル電源対応 内蔵30Wスイッチング電源はニッケルメッキシールドカバーで保護され、干渉防止機能が大幅に向上し、よりクリーンな電源を実現。さらに外部DC電源入力(※)も備えており、高性能リニア電源との組み合わせが可能です。 ※12V-2.5A以上の外部DC電源に対応 2.マルチレール電源 最大18個の低ノイズLDOと5個のDC-DCコンバータを備えたマルチレール電源を採用し、強力でクリーンな電力を供給します。 3.ELNA RA3オーディオグレード電解コンデンサ 厳選されたシルクフィルム素材で作られたELNA RA3シリーズオーディオコンデンサとオーディオ専用タンタル電解コンデンサを組み合わせ、デバイスに純粋で安定した電力供給を確保し、温かみのある自然なサウンドを提供します。 見やすい高解像度ディスプレイ 高コントラストで長持ちする高解像度LCDディスプレイ(※)を搭載。サンプリングレート、ボリューム、ゲイン、出力モードなど、デバイスの現在の状態を見やすく表示します。 ※焼き付きリスクがなく、常時点灯が可能です 回路を覗く「天窓」付きアルミニウムボディ 厚みのあるユニボディアルミニウム合金ケーシングは、K11シリーズのミニマルなデザインを継承しながら、フルバランスR2R DACの美しい回路設計を覗ける「天窓」を設けました。流れるような光と鮮やかな色で、内部技術の美しさを表現しています。 安全性と利便性を両立した機能設計 1.3つのゲインレベル、3つの独立ボリュームカーブ さまざまな種類のIEMからヘッドホンに適応し、最適な音量調整が可能です。 2.過熱・過負荷保護 異常な動作状態を検出すると保護回路が自動作動し、機器の損傷を防いで安全に使用できます。 3.調整可能なRGBライティング 現在のサンプリングレートを表示するほか、明るさ、色、点滅パターンをカスタマイズできます。 4.1〜99分タイマーシャットダウン 設定時間後の自動電源オフ機能を搭載。 ※1回の設定で1回のみ動作します 製品仕様SoCESP32-S3USBチップXMOS XU316ボリュームコントロールチップNJW1195ADACモジュール独自開発のフルバランス24bit R2R DAC回路R2R及びLPFオペアンプOPA1642×4LOバッファ・オペアンプLTA8092×2ヘッドホンアンプOPA1642×2 + TPA6120A×2デジタル入力USB Type-C×2、同軸デジタル、光デジタルラインアウト出力RCA×2、XLRヘッドホン出力4.4mmバランス、6.35mmシングル対応サンプリングレートUSB:PCM 384kHz/32bit、DSD 256 (Native) 同軸デジタル:PCM 192kHz/24bit、DSD64 光デジタル:PCM 192kHz/24bit(※96kHz超はベストエフォート対応)出力インピーダンスシングル:<0.7Ω(32Ω負荷) バランス:<1.0Ω(32Ω負荷)ヘッドホン出力レベルシングル:1220mW(32Ω負荷時 / THD+N シングル:150mW(300Ω負荷時 / THD+N バランス:2400mW (32Ω負荷時 / THD+N バランス:600mW (300Ω負荷時 / THD+N周波数応答20Hz~80kHz(S/N比≧116dB(A-weighted)THD+N0.0173%(1kHz / -6dB@32Ω)ノイズフロアシングル:9uV未満(A-weighted) バランス:18uV未満(A-weighted)寸法、重量約210x188x42mm(脚部含む)、約980g付属品AC電源コード/赤外線リモコン/USB Type-C to Aケーブル/6.35mm to 3.5mmヘッドホンアダプター/クイックスタートガイド/保証書2400mWの迫力とR2Rの温もりを両立。K7の後継機となるデスクトップヘッドホンアンプ
製品概要 KA17の上位モデルとなる「QX13」。デスクトップアンプに匹敵する最大出力900mW(デスクトップモード)を実現したドングルUSB DAC/アンプです。ESS製第二世代フラッグシップDAC「ES9027PRO」とTI製オペアンプ6基による圧倒的な駆動力で、難駆動ヘッドホンも余裕で鳴らします。21層カーボンファイバーボディまたはアルミ合金から選択可能。1.99インチ大型IPSディスプレイ搭載で操作性も抜群。XMOS XU316によりPCM768kHz/DSD512対応。マグネット式レザーケース、8芯構造特製ケーブル付属。E-Stick対応でモバイルでもデスクトップ環境を実現します。 高性能オーディオドングルの新章「QXシリーズ」 FIIOの10年以上にわたる技術的専門知識を、このQXシリーズに集結。Qシリーズのポータブルヘッドホンアンプのさまざまな技術にマグネットによる取り付け機能による利便性を組み合わせて完成した、ハイエンドオーディオドングル「QX13」 高出力と省電力を実現するデスクトップモードとインテリジェントな出力制御による最適なパフォーマンス 新しい構成、最適化されたオーディオ回路、そしてより効率的な放熱により、デスクトップモードにおいては据置型のヘッドホンアンプに匹敵する強力な出力を誇りながらも、消費電力を大幅に削減。高精度のパワーメーターを搭載し、様々なUSB出力機器の電源供給能力を正確に測定することで、ヘッドホンアンプのゲインと出力をインテリジェントに調整しています。 ※FIIO KA17との比較スペック ・最大出力(デスクトップモード):QX13:900mW / KA17:650mW 約46%増加 ・消費電力(デスクトップモード):KA17と比較して約23%省電力 フラグシップデスクトップグレードDAC「ES9027PRO」を搭載し、オーディオ信号を精確に復元 8チャンネルを並列に構成したフルバランスオーディオ設計を採用し、超低ノイズのES9312レギュレーターと組み合わせることで、各オーディオチャンネルの高精度な出力マッチングを実現します。このチップは電力効率とクロックジッターの低減効果を最適化し、オーディオ信号を精確に復元します。 ※ESS SABRE PROシリーズのDACチップは、主にハイエンドオーディオシステムやプロオーディオ機器に採用されています。第一世代のフラグシップとしてはES9038PROが、第二世代のフラグシップとしてはES9039PROとES9027PROが含まれています。 据置型のDAC/ヘッドホンアンプに匹敵する特別設計オーディオ回路 QX13は、据置型のDACやヘッドホンアンプに搭載されているオーディオ回路設計を小型ドングルに凝縮しています。フェムト秒水晶発振器を二基による高精度D/A変換、LPFによる電圧増幅、バッファによる電流増幅、並列増幅による電流拡張など、複数のアナログ処理段を経て、デスクトップグレードのDAC/ヘッドホンアンプに匹敵する音質を実現します。 TI製ハイエンドオペアンプを6基搭載し、パワフルで安定した出力を高効率で実現 前段にはTexas Instruments社製の低ノイズオーディオオペアンプ「OPA1692」を二基搭載し、後段には同社のウェハーレベルハイエンドオペアンプ「INA1620」を四基搭載。特別に設計された内部レイアウトによりクロストークを大幅に低減し、過酷な条件下でもチャンネル間の干渉の影響を受けず、様々な使用環境においても優れたダイナミクス性能を実現します。 ハイグレードなUSBオーディオ性能を実現する「XMOS XU316」 XMOS XU316は高性能かつ低レイテンシーを実現し、最大PCM768kHz/32bitおよびDSD512ネイティブのデコードに対応しています。さらに、超低位相ノイズ、低温ドリフトのフェムト秒水晶発振器を二基搭載することで、様々なサンプリングレートのデジタル音源を的確に処理し、最高の音質を実現しています。10バンドロスレスPEQも搭載しており、Androidアプリ「FiiO Control」またはWeb経由で調整が可能なため、音質を損なうことなく好みのサウンドを楽しめます。 ※PEQ調整でサポートされる最大サンプリングレートはPCM192kHz/24bitです。 フルカーボンファイバーボディによる限界を超えた性能の追求 最大21層のカーボンファイバーを積層する事で、軽量でありながら耐久性に優れた構造を実現し、限界を超えた性能を追求しました。カーボンファイバーは、ノイズ干渉や熱への耐性に加え、ユニークな質感と高級感も兼ね備えています。 ※カーボンファイバーは、航空機やスポーツカーなどのハイエンド製品に広く使用されています。軽量、高強度、高剛性、耐腐食性に優れ、高級感を兼ね備えています。 ※グリップの快適性と視覚効果を高めるため、カーボンファイバーバージョンの表面には超透明UVニス処理が施されています。硬いものとの摩擦による傷を最小限に抑えるため、同梱のレザーケースと併せてご使用ください。 ※シンプルでエレガントでありながら先進的な外観を持ち、レーザー刻印された背面パネルを備えたアルミニウム合金モデルもご用意しています。 特大カラーディスプレイによる明瞭な視認性 オーディオドングルとしては異例の耐久性と対傷性を実現する、コーニング社製の第三世代高強度ガラスを採用した特大カラーディスプレイを搭載。32bitプロセッサを搭載した新開発の複数のカスタマイズ可能なUIテーマにより、オーディオドングルの中でも比類のないユーザー体験を実現し、縦向きでも横向きでも最適な使い心地を提供します。 携帯性、拡張性、品質を兼ね備えた充実のエコシステム 付属のマグネット式レザーケースは、マグネット接続対応のスマートホンや付属のリングマグネットシートを使用する事で、かつてゴムバンドで束ねていたように画面を邪魔することなく固定が可能になります。 ミニモバイルバッテリー「E-Stick」にも対応しているので、ポータブルでもパワフルなオーディオ出力を実現。E-Stickを接続しデスクトップモードをオンにすれば、どこでも手軽にデスクトップ環境を構築できます。 接続ケーブルには単結晶銅芯線6本、銀メッキ単結晶銅芯線2本の合計8芯線構造の特製ケーブルが付属しており、純粋で高解像度なサウンドを実現します。 あらゆるニーズを満たす、高い機能性 ・3.5mm出力はS/PDIF出力をサポート ・UAC1.0モードをサポートし、ゲーム機に対応 ・Androidアプリ「FiiO Control」やWebアプリによるPEQ調整に対応 ・60段階と120段階を選べるボリュームコントロール ・温度制御、出力DC制御、最大音量制御による安全設計 製品仕様電源USBバスパワー駆動DACチップES9027PROオペアンプOPA1692×2、INA1620×4USBインターフェースXMOS XU316対応フォーマットPCM768kHz/32bit、DSD512(native)、 MQAフルデコードUSBデコードモードUAC2.0、UAC1.0デジタル入力端子USB Type-Cアナログ出力端子3.5mmシングルエンドヘッドホン出力(S/PDIFデジタル出力と排他) 4.4mmバランスヘッドホン出力デジタル出力端子3.5mm4極S/PDIF出力(シングルエンドヘッドホン出力と排他)最大出力バランス:900mW(32Ω,THD+N<1%、デスクトップモード) シングル:310mW(32Ω,THD+N<1%、デスクトップモード) バランス:605mW(32Ω,THD+N<1%、標準モード) シングル:250mW(32Ω,THD+N<1%、標準モード)S/N比バランス:≧124dB(A-weighted、デスクトップモード ) シングル:≧124dB(A-weighted、デスクトップモード ) バランス:≧122dB(A-weighted、標準モード ) シングル:≧123dB(A-weighted、標準モード )ノイズフロアバランス:<3.4uV(A-weighted、デスクトップモード ) シングル:<2.0uV(A-weighted、デスクトップモード ) バランス:<3.5uV(A-weighted、標準モード ) シングル:<2.0uV(A-weighted、標準モード )THD+Nバランス:<0.0006% (1kHz/-8dB@32Ω、デスクトップモード) シングル:<0.0004% (1kHz/-2dB@32Ω、デスクトップモード) バランス:<0.0006% (1kHz/-6dB@32Ω、標準モード) シングル:<0.0004% (1kHz/-2dB@32Ω、標準モード)ディスプレイ1.99インチIPS、コーニング社製第三世代高強度ガラス寸法約64.2×30.7×13mm重量Black:約33.7g、Titanium Gold:約39.2g付属品マグネット内蔵レザーケース/USB Type-C to Cデータケーブル/USB Type-C保護キャップ×2/スクリーン保護フィルム/リングマグネットシート/クイックスタートガイド/保証書デスクトップアンプクラスの900mW高出力、持ち歩きたくなる最高クラスの音質
製品概要 ファッショナブルなコンパクトデザイン EH1は新たな筐体デザインを採用したモデルであり、洗練されたアルミニウムボディを採用し、シルバーとブラックの2カラーをラインナップ。 コンパクトサイズでありながら、豊富な出力系統と、ボタンとダイヤルのシンプルな操作性を備えたEH1は、あらゆるデスクのセットアップに理想的なコンパクトDAC/AMPです。 ハイサウンドポテンシャル、Cirrus Logic CS43198を搭載 EH1のDAC部には、ピュアで優れたオーディオ性能を実現する、Cirrus Logic社の高品位DAC「CS43198」を採用しました。 SHANLINGのエンジニアの優れたチューニング技術と、優れたD/A性能の組み合わせにより、忠実性に優れた心地よいサウンドを実現しています。 フルバランスヘッドホンアンプ回路設計 EH1は、SG micro社の「SGM8262-2」オペアンプを2基、ヘッドホンアンプ回路へ搭載し、SAMYOUNG 47μF×4、Panasonic FC/47μF×8、ELNA Silmic II/47μF×5の厳選されたコンデンサを、回路へ分配配置しています。 これによりEH1の駆動力を高めながら、ナチュラルで温かみのある柔らかなサウンドと、パワフルな出力を実現しています。 6.35mm+4.4mmコネクション、2段階Gain、高/低トーンコントロール対応 EH1は、6.35mmシングルエンドと4.4mmバランス出力を備え、駆動力の要求値の高い、フルサイズヘッドホンからイヤホンまで、幅広いマッチングに対応するコンパクトデスクトップDAC/AMPです。 4.4mmバランス出力時:1015mW@32Ω、シングルエンド:399mW@32Ωと高い出力性能と、[High / Low]の2段階のGain機能と、[低域 / 高域]のトーンコントロール機能を搭載することで、音楽体験から映像・ゲーム体験まで幅広い用途をサポートすることが可能です。 低域・高域のトーンコントロールに対応、サウンドの自由度を確保 EH1は、物理的な高域と低域のGain調整に対応するトーン・コントロール・チップを搭載しており、正面のノブよりダイレクトに調整することが可能です。 趣向に合わせたサウンドへの調整や、映像・ゲームなどのコンテンツに合わせたお好みのサウンドを追及することが可能です。 Hi-Res対応高性能USBチップセット採用 高性能USBチップセットを採用したEH1は、PCM768kHz/32bit、DSD512のサンプリングレートに対応した、USB Type-C入力を備えています。 スマートフォン、タブレット、PCなどの様々なデバイスとの接続性を確保しています。 USBバスパワー・DC外部給電、デュアル電源システム EH1は2種の給電モードに対応しています。 付属する、USB to DCケーブルによるDC 5V端子からの給電で、EH1の安定性とサウンドのポテンシャルをフルに引き出します。 また、デジタル信号の入力に使用する、USB-C端子はバスパワー接続にも対応し、外部給電を不要としたシンプルな接続にも対応しています。 これにより、EH1はシーンやユーザーニーズに最適化した高い汎用性と、スマートフォン・タブレット・PCなどとシームレスな接続が可能となっています。 RCA出力搭載、ラインアウト/プリアウト対応 背面のRCA端子よりラインアウト・プリアンプアウトに対応するEH1は、パワーアンプやアクティブスピーカーへ接続し、複合的なプリアンプとして使用することができ、ラインアウト機能で純粋なD/Aとして機能し、外部ヘッドホンアンプなどと組み合わせて使用することも可能です。 UAC1.0対応 Gaming DAC Mode、没入感に優れたサウンド体験 EH1は本体Gainボタンを長押しながら接続することでUAC1.0にて動作します。 UAC1.0に対応することで、家庭用ゲームコンソール機などに接続して使用することが可能です。 いつもプレイしているゲームや映像コンテンツを、さらに臨場感溢れるサウンドで楽しむことが可能です。 サンプリングインジケーターを搭載 ボリュームコントロールダイヤルの周縁に配置された、カラフルにライトアップされるインジケーターは、再生中のサンプリングレートや、EH1のステータスに連動しライトアップするカラーが変化します。 これにより、EH1の動作状況を速やかに把握することができます。 ブルー:32 / 44.1 / 48kHz グリーン:64 / 88.2 / 96kHz イエロー:128 / 176.4 / 192kHz パープル:352.8 / 384 / 705.6 / 768kHz ホワイト:DSD64 / DSD128 / DSD256 / DSD512 レッド:44.1 / 48kHz (UAC 1.0) 同軸デジタル出力対応 EH1はUSBデジタル入力からCOAXIAL(同軸デジタル)の出力が可能です。 外部DACデバイスや、ホームオーディオシステム・Hi-Fiコンポーネントなどの、高品位デジタルソースとして利用することも可能です。 EH1各部名称 フロントパネル 電源ボタン / ボリュームダイヤル / 低/高トーンコントロールダイヤル / Gain切替ボタン / 4.4mmバランス出力端子 / 6.35mmシングルエンド出力端子 リアパネル DC5V入力端子 / USB-C入力端子 / COAXIAL(同軸デジタル)出力 / RCA出力端子 / ラインアウト/プリアウト切替スイッチ Hi-Res Audio認証取得 EH1は、ハイレゾ音源の再生に対応した40kHzまでの広帯域再生に対応し、日本オーディオ協会の「Hi-Res Audio」認証を取得しています。 付属品 USB A to Cケーブル USB A to DCケーブル(5V) 3.5mm to 6.35mm 変換アダプタ クイックスタートガイド 製品保証書 製品仕様サイズ156 x 90 x 36.5 mm重量392.5 g DACチップCS43198 DAC対応サンプリングレートPCM:32bit/768kHz、DSD512入出力系統 USBデジタル入力:USB-C ヘッドフォン出力:4.4mm / 6.35mm アナログ出力:RCA(ラインアウト/プリアウト) デジタル出力:COAXIAL(同軸デジタル) 電源入力:DC(5V) / USBバスパワー低域/高域トーンコントロール幅 低域 Gain調整:± 6dB 高域 Gain調整:±10dB4.4mmバランス出力: 出力レベル: Low Gain:250mW@32Ω High Gain: 980mW@32Ω High Gain(DC給電時): 1015mW@32Ω 周波数特性:20Hz - 40000kHz (-0.5dB) THD+N:0.008%(A特性@1Vrms High Gain@32Ω) ダイナミックレンジ:119dB チャンネルセパレーション:99dB S/N比:119dB(A特性・High Gain) ノイズフロア:104dB 出力インピーダンス:0.8Ω6.35mmシングルエンド出力出力レベル: Low Gain:63mW@32Ω High Gain:250mW@32Ω High Gain(DC給電時): 399mW@32Ω 周波数特性:20Hz - 40000Hz (-1.5dB) THD+N:0.007%(A特性@1Vrms High Gain@32Ω) ダイナミックレンジ:119dB チャンネルセパレーション:75dB S/N比:119dB(A特性・High Gain) ノイズフロア:110dB 出力インピーダンス:0.4Ω RCA出力(ラインアウト)出力レベル:2.38V 周波数特性:20Hz - 40000Hz (-1.2dB) THD+N:0.0007%(A特性・High Gain) ダイナミックレンジ:123dB チャンネルセパレーション:114dB S/N比:122dB(A特性・High Gain) ノイズフロア:116dBコンパクトデスクトップDAC/AMP
製品概要 「hip dac」シリーズの2025年最新モデル「hip dac 3 Black」は、洗練された「ステルスブラック」仕上げを纏い、低ノイズフロアを追求した新モデルとして登場しました。 hip dac 3 Blackは、従来のhip dac 3の優れた基本性能を継承しながら、内部電源回路に新しいコンデンサーを採用することでS/N比を大幅に向上。さらなるクリアリティとノイズ低減を実現した電源供給システムにより、これまで以上に静寂で純粋なサウンドを提供します。 hip dac 3のこだわり hip dac 3はそれぞれ、ケーブル管理を簡略化する2つのUSB Type-Cポート(オーディオ用と充電用)を装備。底面のスイッチで、高感度ヘッドホンやイヤホン、特にIEMに最適化されたiEMatchテクノロジーのオン/オフが可能です。内部には、周波数特性を改善する新しいメタルフィルムコンデンサなどの回路強化を実施。さらに、位相ノイズをより低減するアップデート版GMT回路と新しい水晶発振器を採用し、従来製品以上にピュアなサウンドを提供します。 ささやくように静かな動作音 Blackの洗練されたデザインの奥には、特別な秘密が隠されています。 それは、ささやき声のような静かな動作を可能にする新技術。内部電源に新しいコンデンサーを採用し、S/N比が改良されました。 あなたのお気に入りの楽曲に込められた繊細なディテールを、改めて発見してください。 ポケットサイズの筐体に、ハイエンドな性能を凝縮 スリムで頑丈なアルミ筐体のhip dac 3は、ポケットやバッグに収まるコンパクトサイズ。スマートフォン、タブレット、PCやMacの劣悪なDACとアンプを置き換えます。USB Type-Cで接続して好みのヘッドホンをつなぐだけで、リッチでダイナミックなサウンドが楽しめます。 iFi audioはBurr-Brownチップセットを知り尽くしており、最適なパフォーマンスを引き出します。優れたDAC回路には、DACチップだけでなく、デジタルオーディオ入力を処理するXMOSチップも重要な要素です。hip dac 3は16コアのXMOSマイクロコントローラーを搭載しており、iFi audioの社内チームがそのサウンドクオリティを最適化し、Burr-Brown DACとの完璧なハイレゾパートナーシップを実現するようプログラムしています。 パワーハングリーなヘッドホンも鳴らしきる、完全バランス設計ヘッドホンアンプ hip dac 3はこの価格帯では珍しいトゥルーバランス回路構成を採用。信号歪みを最小限に抑え、ヘッドホンのためのよりピュアで没入感のあるサウンドを実現します。回路には、カスタムiFi OV op-amp、Texas Instruments製の低ノイズ電源IC、プレミアムアナログボリュームポットなどの高品質コンポーネントを採用しています。 アンプ部は32Ωのヘッドホン負荷に対して最大400mWを供給可能で、幅広いヘッドホンに対応。さらに、バランス出力からは600Ωに対して6.3Vの出力電圧を発揮し、高インピーダンスのヘッドホンも効率的に駆動します。 PowerMatch/iEMatch機能でヘッドホンとイヤホンに合わせて最適化 hip dac 3は、PowerMatchと呼ばれるゲイン切り替え機能により使用するヘッドホンに合わせて最適な出力を選択可能です。 底面のスイッチでiFi audio独自のiEMatchテクノロジーを有効にすると、高感度ヘッドホン、特にIEMに最適化された出力になります。ヒスを低減し、ディテールとダイナミックレンジを向上させ、ボリューム調整範囲を改善します。 XBassは、ミッドレンジを濁らせることなく低音をブーストするオプション機能で、イヤホンとオープンバック型ヘッドホンに最適。DSPによる複雑なデジタル信号処理を避け、シンプルにアナログ領域で機能します。 MQAを含む様々なオーディオフォーマットに対応 最大384kHzのPCMとDXDオーディオデータに加え、2.8MHzから11.2MHz(DSD64、128、256)のDSDをサポートしています。また、ハイレズストリーミング技術であるMQAのフルデコーディングにも対応。最終アンフォールドのみを行うMQAレンダラーとは異なり、フルデコーディング(3段階のフルアンフォールド)に対応します。 ボリュームコントロールノブの両側には、入力オーディオのフォーマットとサンプリングレートを色で表示するLEDを搭載しています。 多彩な入出力端子を装備 hip dac 3のUSB Type-C入力は最大32bit/384kHzのオーディオフォーマットに対応し、USB3.0と2.0に互換性があります。USBのアシンクロナス伝送対応により、ジッターを極小に抑えたデータ転送を実現。オーディオ信号経路を純粋に保つため、別のUSB Type-C充電ポートを設けて充電しながらの使用が可能です。 出力は、シングルエンド接続用3.5mmヘッドホン出力端子と、バランス接続用4.4mmバランスヘッドホン出力端子の2系統を装備。3.5mm出力にはiFi audio独自のS-Balanced回路を採用し、シングルエンド接続のクロストークと歪みを最小限に抑えます。 2,200mAhのバッテリーにより、音量とヘッドホンの消費電力に応じて最大12時間の再生が可能。USB Type-C OTGケーブルとUSB Type-A to Cケーブルが付属しています。 製品仕様対応フォーマットDSD256/128/64 PCM(384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz) MQA(フルデコード)デジタル入力USB Type-C (USB3.0/USB2.0互換)ヘッドフォン出力4.4mmバランス、3.5mmシングルエンド出力パワー4.4mmバランス;400mW@32Ω; 6.3V@600Ω 3.5mm S-Balanced:280mW@32Ω; 3.2V@600Ωバッテリーリチウムポリマー 2200mAh、連続動作時間 約8時間電源システムUSB Type-C経由で充電(BC V1.2 1000mAまで対応)消費電力<2W(待機時)、4W(最大)サイズ102mm(奥行き)× 70mm(幅)×14mm(高さ)重量135g付属品USB Type-C to Cケーブル/USB Type-A to Cケーブル/USB Type-C to Lightningケーブル(Blackのみ)/クイックスタートガイドチタニウムシャドウ仕上げでさらに多機能になった、ポータブル・ハイレゾDAC/ヘッドホンアンプ
製品概要 アルミニウム合金筐体コンパクトでフラットなデザイン EH2はEH1より採用された、フラットで洗練されたシンプルなデザインを採用しています。 シルバーとブラックの2カラーをラインナップし、コンパクトで薄型なデザインでありながら、豊富な出力系統と、ボタンとダイヤルによる直感的な操作性を備えています。 あらゆるデスクのセットアップにも適応する、省スペースでありながら、ハイパワーなDAC/AMPです。 新たな”核”となる24bit R2R DACアーキテクチャを搭載 EH2はSHANLINGが自社開発した、初のR2Rラダー型D/A回路を搭載した、新設計デスクトップDAC/AMPデバイスです。 このR2R DAC回路は、一般的なΔΣ型のDACと比較しても極めてピュアなアナログタイプの変換を実現しており、サウンドはダイナミックで力強さをもたらしながらも、ナチュラルで余韻の響く、芳醇なサウンドを奏でることができます。 オーバーサンプリング対応、OSモードとNOSモードを好みで選択 EH2のR2R DACは、OS/NOSモードの切り替えに対応しており、NOSモードではサンプリング44.1kHzで動作し、OS(オーバーサンプリング)モードでは8倍となる352.8kHzにオーバーサンプリングされます。 OSモードでは音像の鮮明さが向上し、ダイナミクスに優れ、トランジェント特性がより明瞭になることで、サウンドクオリティが向上しアップライトなサウンドになります。 ヘッドフォンアンプとプリアンプ個別にチューニング、様々なシーンに最適なサウンドを提供 EH2はヘッドフォンアンプ回路とプリアンプ/ラインアウトをそれぞれ異なる構成で設計しています。 ヘッドフォンアンプ回路 OPA1612+BD139+BD140 OPA1612+トランジスタアンプBD139+BD140を採用することで、高い出力値と駆動力を有しながらも、低歪みで重厚で量感豊かなサウンドを実現しています。 プリ/ラインアウト回路 R2R DAC回路ダイレクトアウト+「OPA1612」を2基採用したローパスフィルタリング技術と、パナソニック製コンデンサーを4基採用した回路を構成し、自社開発R2R DACのオリジナルフレーバーを忠実に反映しています。 マルチコンデンサチューニング、デジタル部とアナログ部をセパレート 全ての回路は念入りにチューニングされ、複数のコンデンサによるサウンドチューニングを行い、EH2パワーセパレート設計を採用し、アナログ部とデジタル部の電源をセパレートすることで、良質な電力供給を実現しています。 ヘッドフォンアンプ部 Panasonic製 100μF/25Vコンデンサー×4 SILMIC2 220μF/25Vコンデンサー×2 Panasonic製 225μF/25V コンデンサ×2 Panasonic製 1000μF/25Vコンデンサ×2 DAC部 Panasonic製 100μF/25Vコンデンサー×4 SILMIC2 220μF/25Vコンデンサー×2 + Panasonic製 225μF/25V コンデンサ×2 Panasonic製1000μF/25Vコンデンサ×2 SILMIC2 220μF/25Vコンデンサ×2 コンパクトボディに秘められたハイパワー、最大4350mW@32Ωの圧倒的な出力 EH2の歪みのない出力はシングルエンド時:1280mW@32Ω、バランス時:4350mW@32Ωとコンパクトなボディからは驚嘆に値する、高い出力性能を実現しています。 高い出力性能に加え、High Gain / Low Gainの2段階によるGain調整機能を搭載し、幅広いイヤホンやヘッドフォンのマッチングに対応するだけでなく、単体での幅広いコネクションと、駆動性能の異なる様々な種類のドライバーへの適応性を実現しています。 6.35mm+4.4mmバランス対応、幅広い接続性を確保 EH2は、シンプルなフロントデザインに、6.35mmシングルエンドと4.4mmバランス出力を備え、フルサイズヘッドホンからイヤホンまで、幅広いマッチングに対応するコンパクトでありながら、ハイパワーなデスクトップDAC/AMPです。 6.35mmと4.4mmに加え、[High / Low]の2段階のGain機能と、[低域 / 高域]のトーンコントロール機能で、音楽体験から映像コンテンツ、そしてゲームユースまで幅広いシーンを、一台で完結することが可能です。 RCA/4.4mmのプリ/ラインアウトを搭載、マルチなコネクションと拡張性を EH2はRCA、4.4mmアナログアウトコネクタを搭載し、プリアウトとラインアウトモードに対応しています。 プリアウトとラインアウトは、背面のスイッチでスムーズに切替を行うことが可能です。 これにより、EH2のR2Rフレーバーサウンドを、オーディオシステムやスピーカーのソースとして利用することが可能になり、一台でマルチファンクションなデバイスとして運用することが可能になっています。 あらゆるシーンをカバーする、複数のデジタル入力 EH2はUSB-DACとしての一般的なUSBデジタル入力に加え、同軸デジタル/光デジタルのデジタル入力に対応し、様々なシーンでの利用を可能にしています。 更に、Bluetoothレシーバー機能を搭載することで、スマートフォンやタブレットと接続した手軽なワイヤレスリスニングをサポートし、幅広いニーズに対応することが可能になっています。 高域と低域の自由自在な調整に対応、好みのサウンドへチューニング EH2は、物理的な高域と低域のGain調整に対応するトーン・コントロール・チップを搭載しており、正面のノブよりリアルタイムのチューニングを可能にしています。 高い適応力とサウンドの自由度を確保することで、趣向に合わせたサウンドへの調整や、映像・ゲームなどのコンテンツに合わせた、お好みのサウンドを追及することが可能です。 フラッグシップUSBレシーバーチップ「XMOS XU316」を採用 EH2は、XMOS社の第3世代USBレシーバーチップ「XU316」を搭載し、高い演算処理能力を備え、低消費電力・低レイテンシーと優れたスペックにより、高品位なUSBアシンクロナスデコードを実現し、PCM 768kHzとDSD512ハードウェアデコーディングをサポートしています。 QCC5125 Bluetoothチップセット搭載、LDAC、aptX HDに対応 EH2はQualcomm QCC5125 Bluetoothチップを搭載し、Bluetooth Ver5.2をサポートし、LDAC、aptX HDの高品質コーデックによるBluetooth伝送に対応しています。 ファンクションを、Bluetoothへ切り替えることで、Bluetoothレシーバーとして動作し、ワイヤレスでも高品位かつ、ハイクオリティなサウンドをEH2で手軽に楽しむことが可能になっています。 DC12V電源入力搭載、高品質電源アダプタを標準装備 EH2はDC12V電源モードを採用し、高品質な電源アダプタを付属品に備えています。 採用した電源アダプタは品質テストとサウンドチューニングテストを通過した、信頼性・安定性・耐久性に優れた、EH2のサウンドの高水準を引き出す電源アダプタです。 LEDリングインジケーター、カラフルなランプでステータスを把握 前面中央の、ボリュームダイヤルの周縁に搭載されたインジケーターランプは、楽曲再生中はサンプリングレート、Bluetoothレシーバーモード中は接続コーデックに連動したライトカラーで点灯し、EH2のステータスを一目で把握することが可能です。 サンプリングレートインジケーター ブルー:32 / 44.1 / 48 kHz グリーン:64 / 88.2 / 96 kHz イエロー:128 / 176.4 / 192 kHz パープル:352.8 / 384 / 705.6 / 768 kHz ホワイト:DSD64 / DSD128 / DSD256 / DSD512 レッド:44.1 / 48 kHz(UAC 1.0) Bluetooth接続時コーデックインジケーター ブルー:SBC グリーン:AAC イエロー:LDAC パープル:aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、aptX 付属品 12V電源アダプタ USB-C to Aケーブル 6.35mm変換アダプタ クイックスタートガイド 製品保証書 製品仕様仕様サイズ:156×150×36.5mm 重量:713g 対応サンプリング:768kHz / 32bit、DSD512 Gain機能:High / Low DAC:自社開発 R2R DAC 低/高域トーンコントロール幅:低域±6dB / 高域±10dB入出力系統USB DAC入力: Type-C(USB DAC) デジタル入力:同軸/光/Bluetooth ヘッドフォン出力:4.4mm / 6.35mm アナログ出力:RCA / 4.4mm 電源入力:12Vオーディオ特性4.4mmヘッドフォン出力 出力レベル Low Gain:2365mW@32Ω High Gain:4350mW@32Ω 周波数特性:20Hz - 40kHz(-0.5dB) THD+N:0.02%@32Ω ダイナミックレンジ:118dB@32Ω チャンネルセパレーション:111dB@32Ω S/N比:118dB@32Ω インピーダンス:<2Ω 6.35mmヘッドフォン出力 出力レベル Low Gain:632mW@32Ω High Gain:1280mW@32Ω 周波数特性:20Hz - 40kHz(-0.5dB) THD+N:0.02%@32Ω ダイナミックレンジ:117dB@32Ω チャンネルセパレーション:74dB@32Ω S/N比:117dB@32Ω インピーダンス:<1Ω RCAラインアウト 出力電力:2.2V 周波数特性:20Hz - 40kHz(-0.5dB) THD+N:0.018% チャンネルセパレーション:118dB S/N比:119dB 4.4 バランスラインアウト 出力電力:4.5V 周波数特性:20Hz - 40kHz(-0.5dB) THD+N:0.02% チャンネルセパレーション:111dB S/N比:119dB自社開発R2R DAC採用デスクトップDAC/AMP
製品概要 前モデルのKA5から出力が倍増し、新たに10バンドの高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。コンパクトなボディに高性能USB DACとアンプを凝縮し、最大768kHz/32bit、DSD256対応のハイレゾ再生を実現。幅広いデバイスとの互換性により、様々な環境で本格的なサウンドを体験いただけます。 主な特長 ・10バンドの高精度ロスレスPEQを搭載 ・リアルタイム電流・電圧モニタリングにより消費電力を管理 ・デスクトップモードでバランス出力による560mWの高出力を実現(KA5から倍増) ・それぞれデュアル構成のCirrus Logic製「CS43198」 DACとSGMICRO製「SGM8262」オペアンプを搭載 ・最大768kHz/32bitおよびDSD256のサンプリングレートに対応 ・専用アプリで様々な設定が可能(Androidのみ対応) ・2つの音量調整モードとカスタマイズ可能なボタン操作 ・オールアルミニウム合金の筐体による高品質な構造 ・各種OSとの幅広い互換性 ・視認性に優れた0.96インチIPSカラーLCD画面 ・同軸デジタル出力対応 製品仕様電源USBバスパワー駆動DACチップCS43198 ×2オペアンプSGM8262 ×2USBチップSPV5048Pro入力端子USB Type-C (USB 2.0)出力端子3.5mm シングルエンドヘッドホン / 同軸デジタル出力端子(兼用) 4.4mm バランスヘッドホン出力端子推奨インピーダンス16〜150Ω (シングルエンド出力) 16〜300Ω (バランス出力)最大出力560mW(バランス出力、32Ω、THD+N<1%) 290mW(アンバランス出力、16Ω、THD+N<1%)THD+N周波数特性20Hz〜50kHz (クロストーク≦0.1dB)S/N比≧122dB (シングルエンド出力、32Ω、A-weighted) ≧123dB (バランス出力、32Ω、 A-weighted)ノイズフロア1.7uV (シングルエンド出力、A-weighted) 3.2uV (バランス出力、A-weighted)最大サンプリングレートPCM 768kHz/32bit、DSD256(デジタル入力) PCM 384kHz/32bit(同軸デジタル出力)寸法約52×25×11mm重量約21g付属品USB Type-C to Cケーブル、専用ケース、クイックスタートガイド外観にも遊び心を。パワフルな出力と省電力を両立した多機能かつ超小型・軽量USB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ
製品概要 木製ボディのレトロなポータブルヘッドホンアンプ が登場。天然木とモダンなHiFiオーディオの組み合わせによる自然な音色と感触を体感してください。 小さなボディに詰まったハイレゾオーディオ Snowsky MELODYは優れた音質が保証されている証であるハイレゾオーディオ認証を取得しています。最大PCM 384kHz/32bitとDSD256をサポートしているため、音楽の細部まで確実に再現が可能です。 天然木だからこそ生み出される。ユニークなサウンドと温かいボディ Snowsky MELODYのボディは北米産の高品質な熟成木材で作られいます。一つ一つに独自の質感と色があり、それぞれがユニークなサウンドを生み出しています。 木材は精密なCNC機械加工、研磨、注油、乾燥、その他の複雑なプロセスを経て、高品質を維持するために丁寧に加工されています。 木製のボディは、温かみのある滑らかな手触りと、経年による色合い、風合いの変化により、時代を超えた魅力を放ちます。 3.5mmシングル+4.4mmバランス+同軸S/PDIF出力をサポート 3.5mmシングル出力:汎用性が高く、インラインコントロールやマイクに対応しています。アダプター ケーブルを使用すると同軸S/PDIF信号の出力にも使用できるため、各種D/Aコンバーターへのデジタル出力も可能です。 4.4mmバランス出力:4.4mmバランスヘッドホンケーブルと互換性があり、より大きな出力とより高解像度な出力が可能となります。 ※3.5mmと4.4mm端子には同時に接続しないでください。 10バンドPEQであなたの好みの音を 内蔵の高度なDSPにより、10バンドの高精度PEQ(パラメトリックEQ)を搭載しました。プリセットPEQの他に、自由に調整できる3つのカスタムPEQプロファイルが用意されており、自分だけのサウンドチューニングを楽しむことができます。 FiiO Control APPとWebリンクコントロールもサポートしており、PEQ 設定の保存、共有ができるため、他のユーザーとの繋がりを楽しむことも出来ます。 ※システム権限の制限により、iOSデバイスはFiiO Control APPを介してSnowsky MELODYに接続したり制御したりすることはできません。 インラインコントロールとマイク通話機能に対応 3.5mmジャックは、インラインコントロールとマイク通話に対応しています。 イヤホン/ヘッドホンのインライン コントロールを使用するだけで、再生と一時停止、トラックの切り替え、音量の調整などが簡単に行えます。 ※Apple製スマートホンや一部のAndroidスマートホンは、システム権限の関係でインラインコントロールや通話に対応していない場合があります。 スマートホンのバッテリーを保護する、超低電力モード 高度な内蔵マイクロプロセッサとFIIOの最先端のソフトウェア開発により、消費電力と発熱を抑えながら優れたオーディオを提供します。 音楽再生が停止すると、Snowsky MELODYの待機消費電力は10mAを下回ります。例えばスリープタイマーを設定して音楽再生が停止したのち一定時間操作が行われなかった場合、Snowsky MELODYは自動的に超低消費電力の待機モードに移行するため、翌朝スマートホンのバッテリーが切れた状態で目が覚めるような心配はありません。 緻密に設計されたオーディオ再生の心臓部 オーディオ再生の心臓部には、高性能USBチップ、オーディオグレードDSP、Cirrus Logic製DAC「CS43131」二基を搭載しています。これらを用いてFIIOの開発チームは、厳格な測定、放熱処理、消費電力設計を行い、さらに主観的なリスニング体験において新たなステージに導くべく懸命に取り組みました。 取り外し可能なケーブルやUACモードの切り替えによる幅広い対応機器 Snowsky MELODYには取り外し可能なケーブルが付属しており、Android / iOS / Windows / Macおよびその他のプラットフォームと互換性があります。 さらに、USB Audio Classのモード切り替えをサポートしています。UAC1.0モードにより、各種ゲーム機などのAndroid以外のシステムとの互換性があり、より迫力ある体験をお楽しみいただけます。 近年のFIIO製品を象徴する優美な曲線設計 Snowsky MELODYのボディやボタンには、近年のFIIO製品を象徴する曲線的デザインで飾られています。 刀のような流線型と木の温もりが融合し、クラシカルなデザインにダイナミックなアクセントを加えます。 なめらかな曲線は指に自然にフィットし、使い心地も抜群です。こうした細部へのこだわりは、FIIOのユーザーファーストデザインの一端です。 ユーザビリティに配慮した音量調整/ボタン操作のカスタマイズ アプリを用いて、ユーザーの習慣やニーズに合わせた操作方法が選択可能となっております。 ・音量調整モードの選択 素早く調整できる「60段階」もしく細かく微調整ができる「120段階」から選択が可能です。 ・ボタンモードの選択 モードA:短押しで音量+/?、2秒間長押しで曲送り/戻し モードB:短押しで曲送り/戻し、2秒間長押しで音量を連続的に+/? 実用的かつ趣のあるRGBライトインジケーター 現在再生中のサンプリングレートをRGBライトで表示し、一目で判別可能となっています。 水色:PCM 44.1~48kHz 黄色:PCM 88.2~384kHz 緑色:DSD ※RGBライトは、 AndroidのFiiO Controlアプリでオフにすることができます。 製品仕様電源USBバスパワー駆動DACチップCS43131×2対応サンプリングレートPCM 384kHz/32bit、DSD256(Native)デジタル入力端子USB Type-Cアナログ出力端子3.5mmシングル、4.4mmバランスデジタル出力端子3.5mm 4極S/PDIF(※3.5mmシングルアナログ出力と排他)推奨インピーダンスシングル:16〜150Ω バランス:16〜300Ωヘッドホン出力シングル:100mW(32Ω、THD+N バランス:250mW(32Ω、THD+NS/N比シングル:123dB(32Ω、A特性) バランス:127dB(32Ω、A特性)周波数特性シングル:20Hz〜50KHz(≦0.2dB) バランス:20Hz〜50KHz(≦0.1dB)THD+Nシングル: バランス:ノイズフロアシングル:1.0uV(A特性) バランス:1.1uV(A特性)クロストークシングル:≧76dB(1kHz、32Ω) バランス:≧121dB(1kHz、32Ω)出力インピーダンスシングル: バランス:寸法・重量約42mm×22.5mm×11.5mm、重量約10g付属品USB Type-C to Type-Cケーブル/クイックスタートガイド/保証書電源USBバスパワー駆動DACチップCS43131×2対応サンプリングレートPCM 384kHz/32bit、DSD256(Native)デジタル入力端子USB Type-Cアナログ出力端子3.5mmシングル、4.4mmバランスデジタル出力端子3.5mm 4極S/PDIF(※3.5mmシングルアナログ出力と排他)推奨インピーダンスシングル:16〜150Ω バランス:16〜300Ωヘッドホン出力シングル:100mW(32Ω、THD+N バランス:250mW(32Ω、THD+NS/N比シングル:123dB(32Ω、A特性) バランス:127dB(32Ω、A特性)周波数特性シングル:20Hz〜50KHz(≦0.2dB) バランス:20Hz〜50KHz(≦0.1dB)THD+Nシングル: バランス:ノイズフロアシングル:1.0uV(A特性) バランス:1.1uV(A特性)クロストークシングル:≧76dB(1kHz、32Ω) バランス:≧121dB(1kHz、32Ω)出力インピーダンスシングル: バランス:寸法・重量約42mm×22.5mm×11.5mm、重量約10g付属品USB Type-C to Type-Cケーブル/クイックスタートガイド/保証書ポケットから思わず出したくなる。天然ウッドのポップでモダンなハイレゾ・ポタアン
製品概要 iFi audioは、ポータブルに特化し、主にスマートフォンと組み合わせることを念頭に置いたGOシリーズに、GO linkを加えます。GO linkはスマートフォンなどのUSB-Cポートを持つ端末と接続するだけで高音質を実現するスティック型USB-DACアンプです。 GO linkの目的は2つあります。1つは、3.5mmヘッドフォン出力を持たないデジタル端末に有線ヘッドフォンやイヤフォンを接続できるようにすることです。もう1つは、たとえヘッドフォン端子がある端末であっても、音質を大きく向上させることです。これは、GO linkの洗練されたDAC(Digital-to-Analogue Converter)とヘッドフォンアンプ回路が、モバイル端末やコンピューターに搭載されているオーディオ技術よりも優れているためです。 GO linkはケーブル一体型のスティック型USB-DACアンプであり、DACとヘッドフォンアンプ回路が搭載された本体とUSB-Cプラグのどちらも堅牢かつ軽量なマグネシウム合金製の筐体に収められています。本体とUSBプラグは6cmの柔軟なケーブルで接続されています。DAC/アンプ部をリスナー側に向けることができ、またGO linkが接続されるUSBポートへの負担を軽減することができる、実用性に優れたケーブルです。 iFiはケーブルの品質にも手を抜きません。銀メッキ銅導体とポリマー絶縁材の線材を「ツイストペア」構成で使用しています。このツイスト撚りは、インダクタンスとキャパシタンスを最適化し、あわせてノイズ除去に効果があります。GO linkの出力に、近くの電子機器 から拾う電磁干渉の影響を受けないようにしているのです。 ヘッドフォン天国 GO linkのヘッドフォンアンプは前面3.5mmジャックにアナログ信号を供給し、iFi独自のS-Balanced技術を採用することで、ノイズとクロストークを低減しています。スマートフォン、タブレット、コンピューター内蔵ヘッドフォン出力を容易に凌駕します。GO linkのヘッドフォンアンプは、32Ωで70mW/1.5V、より高いインピーダンスのヘッドフォンでは2Vの出力を実現します。GO linkと組み合わせるであろうヘッドフォン/イヤフォンを駆動するのに十分なパワーでありながら、GO linkを接続する端末のバッテリーの消耗を最小限に抑えることができます。3.5mmアナログ出力は、ヘッドフォンだけでなく、プリアンプ/プリメインアンプ、パワードスピーカーの接続にも使用することができます。 iFiのオーディオ機器をご存知の方は、同社が回路設計に単品の高級部品を使用していることをご存知だと思いますが、GO linkも小型で非常にお求めやすい価格でありながら、同じことが言えます。TDKのC0G積層セラミックコンデンサーや太陽誘電、村田製作所のインダクターなどは、一般的な同等品よりも高価ですが、低ESR(等価直列抵抗)や高リニアリティといった性能が音質面で大きな成果を上げています。 GO linkのUSB-CプラグをUSB-AおよびApple Lightningポートに適合するように変換するアダプタが付属しています。AndroidまたはiOSデバイス、Windows PCまたはApple MacでGO linkを使用する場合でも、必要なものはすべて箱の中に入っています。お気に入りの有線ヘッドフォン/イヤフォンを接続するだけで、パワフルでダイナミック、かつディテールがより細かなサウンドに浸ることができるのです。 主な特長 ・USB出力を持つあらゆる機器のヘッドフォン/イヤフォンサウンドを大幅に改善 ・USB-C接続(USB-A、Lightning変換アダプタ付属) ・32bit ES9219 Sabre DACチップ、HyperStream IIIアーキテクチャ Quad DAC+テクノロジー、Time Domain Jitter Eliminator、DRE(Dynamic Range Enhancement)搭載 ・32bit/384kHz PCM、DSD256、MQAレンダラーまでのハイレゾオーディオに対応 ・パワフルなヘッドフォンアンプがIEMからヘッドフォンまで駆動 ・金メッキ3.5mmヘッドフォン端子搭載 ・堅牢かつ軽量なマグネシウム合金製筐体 ・持ち運びに便利で柔軟なケーブルがUSBポートへの負担を軽減 ・銀メッキ銅導体、高音質ツイストケーブル 製品仕様入力USB-C出力3.5mm ヘッドフォン対応フォーマットDSD256、PCM32/384、MQA レンダラーDACBit-Perfect DSD & DXD DAC by ESS出力電力≧1.5V/70mW@32Ω、≧2V/14mW@300Ω出力インピーダンス≦0.4ΩSN 比≧125dBA(2.05V)ダイナミックレンジ≧122dBA@0dBFSTHD+N≦0.004%(1.27V@16Ω)周波数特性10-80kHz(-0.5dB)消費電力無信号時 0.2W 以下、最大 1W 以下サイズ135x12.6x7.6mm(ケーブル含む)ケーブル長6cm重量11g保証期間12ヶ月ヘッドフォンを挿すだけで素晴らしい音を
製品概要 ZEN DAC 3は、768kHzまでのサンプリング・レートをサポートすることで、ハイレゾ・ミュージックの世界への入り口を提供します。この将来にわたって長く使用できる機能によって、ストリーミング・プラットフォームで利用できるすべての音楽フォーマットにフルに対応できることを確保し、あなたに最高のサウンド・クォリティーをお届けします。 ヘッドフォンアンプを内蔵し、DACとしてもDAC&プリアンプとしても機能する幅広い対応力を備えたZEN DAC 3をデスク上に置くだけで、そのすべてがまかなえるように作られています。ヘッドフォン、プリアンプ、プリメインアンプ、あるいはまたアクティブ・スピーカーにシームレスにつなげることで、家庭やオフィスのオーディオ・ソリューションを幅広く提供するのです。 完璧な洗練性 高い評価を得ているZEN DACシリーズは、数多くの賞を獲得しています。4年連続でWHAT Hi-Fi?誌の最優秀DAC(£200以下)に選ばれています。 ZEN DAC 3は、旧モデルの倍の768kHz、DSD512のサンプリングレートをサポートし、MQAデコーディング機能にも対応することで、そのレガシーのステータスを継承しています。 USB-C接続によってケーブルの扱いがすっきりし、USB入力過電圧保護機能も搭載しているので、起こる可能性のある危害を未然に防ぐことができます。さらに、USB-C接続はDCオフセットを著しく低減するので、設定を調節する際のクリックノイズを低減することができます。これらの改善策が、ZEN DAC 3を優れたオーディオの新たな高みに押し上げているのです。 ヘッドフォンにパワーを ZEN DAC 3は、ただのUSB-DACを超えています。4.4mmバランス出力と6.3mmシングルエンド出力の両方を備えたヘッドフォンアンプを内蔵しているのです。 390mWというハイパフォーマンスのヘッドフォン出力によって、幅広いヘッドフォンと使用することができます。 「XBass+」は中域の明晰性に妥協を強いることなく低域を強化するように設計された純粋なアナログ信号処理モードで、有効にするか無効にするかをスイッチで切り替えることができます。これによって低域のレスポンスが不足することのあるIEM(インイヤーモニター)や開放型ヘッドフォンで使用すると完璧にマッチします。 アンプ・ステージには、ゲイン切り替え機能「PowerMatch」を装備しているので、パワーを必要とするヘッドフォン用にゲインをブーストすることができます。さらにパワーが必要なヘッドフォンを使用する場合は、4.4mm→4.4mバランス・ケーブルを使用してZEN DAC 3をZEN CANヘッドフォンアンプに接続し、ZENシステムとして積み重ねることができます。 このDACはスピーカーにもアンプにも接続できます ZEN DAC 3は出力を可変(Variable)と固定(Fixed)のどちらかに切り替えることができます。 可変モードでは、4.4mm→XLRケーブルまたはRCAケーブルを使ってアクティブ・スピーカーに直接接続すれば、ノブを使ってボリュームを調節することができます。 ライン出力からプリ・アンプやプリメイン・アンプに接続する場合は、固定モードを使用します。 ZEN DAC 3は、このクラスではもっとも対応力の幅広いUSB-DACのため、様々な使い方ができるのです。 USB-Cで電力を供給し、パフォーマンスをアップグレードすることできます ZEN DAC 3はUSB-Cで電力を供給することができるので、ケーブルの扱いがシンプルになります。それでも、システムをさらに高めたいオーディオファイルの皆様のために5VDC電源入力も装備しているので、ACアダプターでのアップグレードの道が開かれています。 外部電源を接続すると、USB-Cポートはデータ伝送のみになるので、純粋な信号を確保することができます。 iFiのiPower IIは、超静音、超クリーンなオーディオファイル・グレードのACアダプターで、「アクティブ・ノイズ・キャンセレーションII」テクノロジーを装備しているため、EMI/RFIノイズをすべてキャンセルすることができます。ノイズとざらつきに対して無力であると感じることは二度となくなるのです。 iPower IIは大半のオーディオファイル電源よりも10倍も静かです。 製品仕様入力USB-C対応フォーマットPCM 768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz DSD 512/256/128/64 DXD 768/705.6/384/352.8kHz MQAフルデコードDACBit-Perfect DSD & DXD DAC by Burr Brownライン・セクション出力 4.4mmバランス:2V / 6.2V (可変); 4.2V (固定) RCAシングルエンド:1V / 3.3V (可変); 2.1V (固定) 出力インピーダンス:≦200Ω(4.4mmバランス) ≦100Ω(RCAシングルエンド) SN比:≧ 113dBA @ 0dBFSz(4.4mmバランス / RCAシングルエンド) DNR:≧ 113dBA @ 0dBFSz(4.4mmバランス / RCAシングルエンド) THD+N ヘッドフォンセクション最大出力パワー 4.4mmバランス:>70mW @ 600Ω, >300mW @32Ω 6.3mmシングルエンド:>18mW @ 600Ω,>210mW @32Ω 出力(RMS) 4.4mmバランス:>390mW@64Ω 6.3mmシングルエンド:>210mW@32Ω 出力インピーダンス: SN比:>109dB(A) / 121dB(A) (6.2V 4.4mmバランス / 3.3V 6.3mmシングルエンド) ダイナミックレンジ:>109dB(A) (6.2V 4.4mmバランス / 3.3V 6.3mmシングルエンド) THD + N 4.4mmバランス: 6.3mmシングルエンド:周波数特性5Hz ー 90kHz (±3dB)消費電力信号なし ?0.5W、最大信号 ?2.5Wサイズ158 x 115 x 35mm重量456g保証期間12ヶ月つなげば、そこには世界が。数々の受賞歴を誇るDAC&ヘッドフォンアンプを家庭やオフィスで。
Meet Apogee Groove? Apogee Groove はMac & PC対応のポータブルなUSB DAC & ヘッドフォン・アンプにして、音楽が誕生するレコーディング・スタジオの音質でリスニングが可能です。Grooveには世界最高クラスのレコーディング・スタジオに使用の高品位なオーディオ技術が注がれ、ノートPCでもスタジオ・クオリティの音質が手に入ります。Grooveをコンピューター、そしてヘッドフォン(もしくはパワード・スピーカー)にダイレクトに接続してください。シンプルなオペレーションでトップクラスのレコーディング・スタジオの音質に歴然とした違いを実感します。 Apogeeでレコーディング、Groove でプレイ。 Apogee は40年に渡ってデジタル・オーディオ・レコーディング技術のイノベーターにして業界を牽引するリーダーです。Apogee の歴代の製品こそが、デジタル・レコーディングの進化の歴史であり、Apogee製品はロック、クラシック、ヒップホップ、カントリー、レゲエ、ジャズなどジャンルを問わず世界のトップ・アーティスト、トップ・エンジニアの日々のレコーディング、プロダクションに不可欠なギアとして絶大な信頼を得ています。GrooveはApogee音質による究極のリスニング体験をシンプルかつモバイルなスタイルで実現したはじめてのデバイス。ハイレゾ音源の本来の音質を解き放ち、Apple Music、Tidalなどストリーミング・サービスの音質を驚異的にクリアーにディテイルまで再生します。 特長 ・iOS, Mac & PC対応 (USB 2.0) ・最高サンプル・レート 32 bit/192kHz ・ESS Sabre製 DAC搭載 ・あらゆるタイプのヘッドフォンでウルトラ・スムーズな周波数特性のコンスタント・カレント・ドライブ ・最高ダイナミック・レンジ、低歪みを実現する各チャンネル4DAC搭載のQuad Sum DAC ・アシンクロナス高精度クロック ・最大出力レベル 225mW (30Ω) 、 40mW (600Ω) ・ステータス、レベルを表示するマルチ・カラーLEDインジケーター ・USBバスパワー ・出力レベル・コントロール、ミュート用トップ・パネル・ボタン ・ポータブルなコンパクト・サイズ (95mm L x 30mm W x 16mm H 45.35 g ) ・耐久性に優れたプレミアム・アルミ・ボディ ・米国製 Groove 独自の回路デザイン コンスタント・カレント・ドライブ? あらゆるヘッドフォンでベスト・サウンドを。 Grooveに搭載の独自回路デザイン: コンスタント・カレント・ドライブ? を搭載の革新的な出力ステージにより、市場にあふれる多種多様なヘッドフォンのインピーダンスに関わらず、リニアで忠実な再生を可能にします。Grooveの出力ステージは接続したヘッドフォンのインピーダンスに合わせて出力ボルテージを可変します。そのため、一般的なヘッドフォン出力で生じる、特性の変化をスムーズに補正し、忠実なレスポンスで再生します。 ESS Sabre DAC テクノロジー タイム・ドメイン・ジッター・エリミネーターを搭載のESS Sabre32 32-bit ハイパー・ストリーム DACが比類なきダイナミック・レンジ、超低歪み、クリアな音質を提供します。 Quad Sum DAC? Grooveには各チャンネルに4台のDAコンバーターを搭載するQuad Sum DAC?技術を採用。ダイナミック・レンジを何よりも高く、歪み (THD+N)を何よりもも低く、クラス最高品質を実現する理由です。 DACとは?DACが重要である理由は? 音楽を愛する方であれば誰もがベストなリスニング環境、体験を求めます。音楽再生において音質を左右する最も大きな要素の1つがDAコンバーター、DACです。 DACはコンピュター内のデジタル・データをヘッドフォンやスピーカーから再生するアナログ・オーディオに変換します。 音楽、作品を楽しむためには高音質DACを。 コンピューターにもDACは内蔵されています。しかしながら、内蔵DACはGrooveのようなハイ・クオリティなものではありません。ディテイルは不鮮明、奥行き、立体感も失われます。DACで失われた音質は続くヘッドフォンやスピーカーの音質が素晴らしいものであっても回復できるものではありません。故にDACの音質が際めて重要です。作品が制作された音質でリスニングが可能なGroove。作品の本当の姿を感じるためのデバイスです。 製品仕様D/A 変換・THD+N: -109 dB with 600 Ohm load @ 16 dBu・THD+N: -101dB with 30 Ohm load @ 10.5 dBu・ダイナミック・レンジ: 119dB a-weighted・周波数特性:10Hz ー 20K +/- 0.1dB・最大出力レベル: 225mW into 30 Ohm / 40mW into 600 Ohm ・8 channel ESS DAC (各チャンネルにDAC x 4基)プロダクト・外寸 (L x W x H) :95 mm X 30 mm X 16 mm・重量:45.35 g・電源:5V, 500mA, USBパッケージ内容・Groove Anniversary Edition・USB Aケーブル・USB Cケーブル・キャリング・ポーチ動作環境Windows OS:・Windows 10 以上・Memory: 2 GB 以上、4 GB推奨・電源と接続:USBポート(バスパワー)・オーディオ・ドライバー: Apogee WEBサイトにて登録後ダウンロード・Windows 版ドライバーのダウンロード方法はメーカーサイトをご覧くださいMac OS:・OS: 10.8 以降・Memory: 2 GB 以上、4 GB推奨・電源と接続: USBポート(バスパワー)・Mac Core Audio対応(ドライバーのダウンロード、インストール不要)iOS:・USB-C搭載のiPad & iPhone:対応・Lightning搭載のiPad & iPhone:Lightning - USB 3カメラアダプタと外部電源の使用で対応レコーディング・スタジオのクオリティで聴く。iOS, Mac & PC対応USB DAC & ヘッドフォン・アンプ。
製品概要 FIIO K17は、K9 Proシリーズの後継機としてアップグレードされただけでなく、ハイエンドデスクトップDACとヘッドホンアンプの新たな可能性を追求した製品です。 レトロなエレガンスと最先端技術のシンフォニーが、ユニークなデザインと豊富な機能性のすべてをパワフルなパッケージで包み込んでいます。 超高精度な演算処理を支える、特別にカスタマイズされたコア設計 K17は、64ビットの倍精度浮動小数点演算が可能なCEVA社製のDSPチップ「M21586Q」を搭載し、360MHzの高いクロック周波数で動作します。 このチップは、高性能ADC「ES9821Q」と、特別にカスタマイズされた超低位相ノイズのフェムト・クロックによって補完されています。 これら3つのコンポーネントにより、ユーザーはすべてのモードで31バンドの高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を利用することができ、PEQ処理後もオーディオ信号の忠実度が高いことを保証するように設計されています。 また、このチップは堅牢な出力保護機能を備えており、ヘッドホンやその他の接続されたオーディオ機器を安全に保護します。 4000mWの大出力を実現。フルディスクリートAB級ヘッドホンアンプ K17は入念に作り込まれたヘッドホン用フルディスクリート・アンプ回路を採用しております。 このディスクリート回路はOP+トランジスタ電流増幅設計で、オン・セミコンダクターの定番トランジスタ「MJE243/253」のペアを搭載しており、低インピーダンス出力で大電流を生成できます。 その結果、バランスモードで最大4000mWの出力を実現し、K9 Pro ESSのほぼ2倍の出力を得ることができます。これにより、様々な種類のヘッドホンやIEMを簡単に駆動することができ、滑らかで心地よい自然なサウンドを生み出すことができます。 AKMのフラッグシップ・セパレートDACシステム「AK4191EQ+AK4499EX×2」を搭載しバックグラウンドノイズを低減 K17のDACには、フラッグシップ・セパレートDACシステム「AK4191+AK4499EX×2」が搭載されています。 2基の「AK4499EX」はそれぞれ左右のチャンネルを担当し、LPFを8chから4chへまとめる事により、コモンモードノイズを低減し、分離とダイナミクスが向上しています。 また、デジタル/アナログ完全分離構造の新設計技術に基づき、新開発の “DWA ROUTING技術 ”を取り入れることで、バックグラウンドノイズをさらにクリーンにし、解像度を向上させます。 納得のイコライザー設定を実現する、31バンドの高精度ロスレスPEQ機能を搭載 K17のPEQ(パラメトリックEQ)はダイナミックレンジ・コンプレッション(DRC)、ダイナミックレンジ・エクスパンション(DRE)、リミッター、コンプレッサー調整機能を備えており、DEL(デュアル・エンジン・リミッター)テクノロジーと独自のアルゴリズムにより、PCM44.1kHz?96kHzの信号をサンプルレート変換することなくPEQ処理することができます。 加えて非常に精密なオーディオパラメーターの調整が可能で、ゲインレンジは+12?-24dB、Q値レンジは0.4?128といった調整が可能です。 ヘッドホンの周波数応答曲線をシミュレート、または調整できるだけでなく、エクスポート、インポート、共有、保存もサポートしているので、簡単にPEQチューニングを再現することができます。 ※PEQはアナログ出力に対して有効になります。 あらゆるメディアを繋ぐ、多彩な動作モード ・ストリーミング・メディア・レシーバー :AirPlayによるストリーミングに対応 ・ローカル再生 : 外付けUSBフラッシュドライブやポータブルハードドライブ*に対応 ・シングルエンド・ライン入力 :RCA端子のシングルエンド・アナログ信号を入力 ・バランスライン入力 : 4.4mm端子のバランス・アナログ信号を入力 ・USB入力: PCM768kHz/32bit、 DSD512、MQAフル・デコードに対応 ・Bluetooth受信 : Bluetooth 5.1、およびSBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDACコーデックをサポート ・光デジタル入力 : 光角型端子のデジタル音声信号を入力 ・同軸デジタル入力 : RCA同軸端子のデジタル音声信号を入力 ※USB-Aポートの最大電流出力は500mAとなっております。USBフラッシュメモリを使用するには十分ですが、 ポータブルHDDを接続する場合はそのドライブ用の電源を別途接続してください。 DAC部からアンプ部に至るまで、完全バランス設計を実現 DACからI/V変換、ローパスフィルター、ヘッドホンアンプに至るまで、オーディオ回路全体は完全バランス設計となっています。これにより、広いダイナミックレンジとクロストークの大幅な低減を両立しています。 I/V変換段やLPF段を含むオーディオ回路の各部には、複数の低ノイズ精密オペアンプ「OPA1612」を使用し、ダイナミックなオーディオ出力を実現しています。 内部電源部、デジタル部とアナログ部の基板を完全分離 内部電源部、デジタル部、アナログ部の各セクションは、相互の干渉を避けるため全て物理的に分離された回路基板上に配置されています。 これにより、信号処理の正確性と完全性が保証され、よりピュアでクリーンなオーディオ出力が実現します。 精密な電源設計 ・5個の4700μF大容量電解コンデンサを搭載した35W低ノイズリニア電源 カスタマイズされた高品質の低ノイズトランス電源を使用することで、本機の電源の純度を確保することができます。 5個の4700μF大容量電解コンデンサにより、安定した電力を供給することができます。 ・デジタル電源とアナログ電源の分離 アナログ/デジタル回路間のクロストークを効果的に回避し、電源分離と干渉防止効果を高めています。 ・多段アナログ電源 K17のアナログ・オーディオ回路には多段電源を採用しており、デジタル・アナログ変換、LPF、トランジスタなど、多くのステージに専用の電源制御回路を搭載しています。 さらに2次電圧レギュレータには超低ノイズ、高PSRR(リップル除去率)のハイエンドLDO 「TPA7A47/7A33」を採用し、安定したピュアな電源を継続的に供給します。 ACCUSILICON製フェムト・クロックを3基搭載し、オーディオ信号を正確に復元 K17のクロックには業界をリードするACCUSILICON製の超低位相雑音クロックジェネレーターを採用しています。 AS318-L(45.1584MHz、49.1520MHz)、AS318-Pro(24.576MHz)を含む3基を搭載し、 これらはオーディオ信号への位相ノイズの影響を大幅に低減し、様々なサンプリングレートのオーディオ信号を正確かつ忠実に復元することを可能にします。 細部までこだわり抜いた、妥協のないハイエンドパーツ ・ニチコン製オーディオ専用コンデンサー4個+ELNA製MILIC IIコンデンサー4個+ELNA製RA3オーディオ専用コンデンサー6個 壮大なサウンドステージを再現します。 ・パナソニック製フィルムコンデンサー8個+ウエハー抵抗32個 温度変化によるドリフト現象に強く、ノイズも非常に少ない為、高温でも低温でも安定した音質を実現します。 ・高品質ベリリウム固体コンデンサー 超低ESR、強力な抗干渉能力、安定した純粋な電源供給を行います。 ・4セットの銀メッキ無酸素銅接続ケーブル 異なる内部基板間を伝送するオーディオケーブルに銀メッキ無酸素銅線を使用。ロスを最小限に抑え高品質な伝送を実現します。 ・NEUTRIK製金メッキコネクター チューリップ型コネクターを採用し、耐酸化性、耐摩耗性に優れ、正確で信頼性の高い接続を可能にします。 製品仕様DACAK4191+AK4499EX×2ヘッドホンアンプフル・ディスクリートAB級USBレシーバーチップXMOS XU316対応サンプリングレートUSB Type-C入力:PCM768kHz/32bit、DSD512 (Native) RCA同軸入出力:PCM192kHz/24bit、DSD64 TOS光入力:PCM96kHz/24bit TOS光出力:PCM192kHz/24bit ローカル再生 : 384kHz/32bit、DSD256 ストリーミング再生 : 384kHz/32bit、DSD256 (DOP)Bluetooth SoCQCC5125(Bluetooth 5.1対応)Bluetooth対応コーデックSBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDACディスプレイ3.93インチLCDタッチスクリーン最大ヘッドホン出力バランス:4000mW (32Ω,THD+N<1%) バランス:950mW (300Ω,THD+N<1%) アンバランス:1850mW (32Ω,THD+N<1%) アンバランス:240mW (300Ω,THD+N<1%)ライン出力RCA:2.5Vrms (1kHz@10kΩ) XLR:5Vrms (1kHz@10kΩ)周波数応答20Hz~90kHz(S/N比≧124dB (A-weighted、バランスヘッドホン出力)ノイズフロア<7.9μV (A-weighted、バランスヘッドホン出力)THD+N<0.00049% (1kHz/-13dB@32Ω、バランスヘッドホン出力)サイズ約244.6x213x66.8mm重量約2750g付属品電源コード USBケーブル×2 6.3mm to 3.5mm変換アダプター リモコン ヒューズ XLR4ピンジャック保護キャップ 乾電池×2 クイックスタートガイド 保証書4000mWの大出力を誇る、ハイエンドなUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ
製品概要 BTR7から大幅に機能が向上したフラッグシップBluetoothレシーバー。デュアル「ES9069Q」DAC構成と「THX AAA 78+」アンプを搭載。最新のQualcomm「QCC5181」プラットフォームによりLDAC/aptX Losslessに対応し、デスクトップモード時にバランス出力で最大650mWの高出力を実現。コンパクトなボディに凝縮された高度な音響技術により、新しいワイヤレスリスニング体験をお届けします。 QCC5181搭載による最新鋭のワイヤレス性能でロスレスオーディオにも対応 Qualcomm「QCC5181」Bluetoothプラットフォームを搭載し、LE Audio規格に対応。2.1Mbpsの伝送能力により、aptX Losslessコーデックでのロスレス伝送を実現し、CD級のロスレス音質をワイヤレスで提供します。 さらにBTR17は、業界最新のBluetooth5.4に対応。LDAC、aptX Adaptive(96kHz/24bit)など、主要な高音質コーデックを網羅。Snapdragon Sound技術との組み合わせにより、ハイクオリティなBluetoothオーディオ体験を実現します。そしてBTR17は「ハイレゾオーディオ認証」を取得しています。 対応コーデックの最大ビットレート: ・aptX Lossless:1200 kbps ・LDAC:990 kbps ・aptX HD:576 kbps ・aptX Adaptive:420 kbps ・AAC:328 kbps 外部独立電源接続用ポートにより安全かつ効率的な電源供給を実現 専用のデスクトップモード(D.Mode)を搭載。外部独立電源接続用ポートを介して、スマートフォンとの接続を考慮し、安全かつ効率的な電源供給を実現します。 多彩な接続性と最適な電源供給を誇る3モード より便利で使いやすいPC/BT/PHONEの3モード切替に対応。接続機器に応じて最適な電源供給状態に移行し、1台で複数の用途に対応します。 PC(USB DAC)モード: ・デバイスはPCからの電源供給で動作 BT(Bluetoothレシーバー)モード: ・内蔵バッテリーで動作 ・USB接続時は充電と給電が可能 PHONE(スマートフォンUSB DAC)モード: ・内蔵バッテリーで動作 ・スマートフォンのバッテリー消費を抑制 XMOS 16コア「XU316」の卓越した性能 USB制御にXMOSフラッグシップの「XU316」を搭載。一般的なUSBチップと比較して、より低いレイテンシー、より安定した伝送、より優れた互換性を実現します。 768kHz/32bit、DSD512のハードウェアデコード、MQAフルデコードに対応。デュアルクロック回路との組み合わせにより、あらゆる音源とサンプリングレートに最適化された安定動作を実現します。 さらに「XU316」の演算能力を活かし、PCM 192kHzサンプリングレートまで対応する高精度PEQ(パラメトリックイコライザー)を実現。チップの性能を最大限に引き出した、より優れた音質調整を可能にしています。 詳細な音質調整を可能にする10バンドの高精細ロスレスPEQを搭載 10バンドの周波数帯域での詳細な音質調整が可能な高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を搭載。デスクトップアプリとFIIO コントロールアプリに対応し、プリセットの保存やインポート/エクスポート機能により、詳細な音質調整が可能です。 ※PCM再生時のみPEQ機能をご使用いただけます。 デュアル「ES9069Q」DACによる高品位な音質再現 最新のESS製「ES9069Q」DACをデュアル構成で搭載。HyperStreamテクノロジーの採用により、高い性能と低消費電力を両立。DNR 130dB、THD+N -120dBの優れた特性を実現しています。 「THX AAA 78+」アンプによる強力な出力と優れた音質 「THX AAA 78+」アンプ回路を左右独立で4基搭載し、合計8チャンネルの完全バランス設計を実現。高度な歪み補正技術により、高出力時でも低歪みと優れた音質を両立します。 POWER IN端子からのUSB給電でデスクトップモード(D.Mode)を有効にすると、バランス出力で650mWという高出力を達成。BTR7と比較して約2倍の出力向上を実現し、より力強い音の表現を可能にします。 ハイエンド相当の信号処理 コンパクトなボディ内にハイエンドHiFiプレーヤー相当の信号処理を集約。デュアルDACによる高精度デジタル変換、LPF(ローパスフィルター)処理、そして複数段階のアナログ信号処理により、音楽の細部まで忠実に再現するプロフェッショナルな音質を実現します。 高音質かつ低ノイズ・低歪みにこだわった電源設計 【高音質を支える3段階の精密な電源設計】 ・保護回路:過電圧と逆接続からデバイスを保護 ・電圧変換:DC-DCコンバーターによる効率的な電圧変換 ・電圧安定:高精度LDOレギュレーターによる安定化 【音質に直結する以下の独立電源供給を実現】 ・デジタル信号処理部 ・デジタル-アナログ変換部 ・アナログアンプ部 【クリーンな電源品質へのこだわり】 ・8系統の独立オーディオ電源経路 ・安定的な電源の流れを促す高精度薄膜抵抗を各所に採用 優れたインターフェースと高品位な立体彫刻加工 両面立体彫刻加工を施したナビゲーションホイールは、押下50,000回以上、回転40,000回以上の耐久性試験をクリア。1.3インチIPSカラーディスプレイには新開発のユーザーインターフェースを採用し、オーディオフォーマットに連動した表示色の変化により、わかりやすい状態表示を実現しました。 コーデック別インジケーター ・SBC:青色 ・AAC:青緑色 ・aptX:紫色 ・aptX HD:黄色 ・LDAC:白色 ・aptX Adaptive/aptX Lossless:緑色 高品質な特製8芯ケーブルを付属 卓越した伝送能力を実現 ー 電源/データ用に特製8芯構成ケーブルを標準装備 ・アナログ電流伝送用:単結晶銅導体6芯 ー より充実した伝送能力とピュアな音質を実現 ・デジタル信号伝送用:単結晶銅銀メッキ導体2芯 ー データ伝送の正確性と高い安定性を確保 ※このケーブルは本製品専用のため、他の機器の充電やデータ転送にはご使用いただけない場合がございます。 使用感にこだわったホイールとボタンコントロール ・音量/ナビゲーションホイール:音量/曲送り/メニュー操作/Bluetooth再生/一時停止 ・マルチファンクションボタン ・電源ボタン:オン/オフ、戻る/確定 ・上ボタン:曲送り、EQ調整 ・下ボタン:曲戻し、EQ調整 ・モード切替ボタン ・デスクトップモード(D.Mode)スイッチ 製品仕様USBインターフェースチップXMOS XU316USB DACPCM 768kHz/32bit、DSD512(Native)、MQAフルデコード対応USB DAC動作モード・USB Audio Class 1.0モード(ドライバー不要) ・USB Audio Class 2.0モード(ドライバーインストールが必要、フルスペック再生可能)BluetoothチップQCC5181Bluetoothバージョン5.4対応BluetoothコーデックAAC/SBC/aptX/aptX Adaptive/aptX Lossless/aptX HD/LDACDACチップES9069Q×2ディスプレイ1.3インチ、40×240ピクセル、IPSパネル連続再生時間約8時間(LDAC使用時)充電時間約2時間シングルエンド出力280mW (32Ω、THD+N<1%)バランス出力650mW (32Ω、THD+N<1%)周波数特性20Hz?80kHz(S/N比≧126dB(USB入力時、デスクトップモード、A特性)THD+N<0.00035%(USB入力時、デスクトップモード、バランス出力)サイズ約16.3×41.2×86.6mm重量約73.4 g付属品専用レザーケース、USB Type-C to Type-C ショートケーブル、クイックスタートガイド、PET保護フィルム(貼付済)BTR7の後継機種となる最新フラッグシップBluetoothアンプ。aptX Lossless対応、THX AAA 78+アンプ搭載、最大650mWの出力とバージョンアップ
"Hi-Fi Sound on the Move"先進のテクノロジーを搭載したポータブルUSB-DAC 『AK HC4』は、USBケーブル着脱式と3.5mmアンバランス/4.4mmバランス(5極GND結線)のデュアル出力を採用したHi-FiポータブルUSB-DACです。Type-CとLightningの2本のデュアルノイズシールドケーブルが付属。アンバランス2Vrms、バランス3Vrmsの高出力を確保しつつ高いS/Nと低歪、低クロストークを実現。ケーブル一体型のAK HC2やAK HC3とはまた異なるサウンドと利便性を提供します。超低歪と低消費電力を両立したAKMの32bit DAC AK4493Sを搭載。さらにリアルタイムアップサンプリング機能「DAR」(Digital Audio Remaster)を搭載。また、AK HC4はUAC2.0/UAC1.0切替機能を搭載し、家庭用ゲーム機との接続にも対応可能です。AK HC4は、Astell&Kernの原音に忠実なサウンドでHi-Fiオーディオストリーミングサービスや動画配信、ゲームに至るあらゆるコンテンツを手軽にお楽しみ頂けます。 AKM製32bit DAC AK4493Sによるハイレゾリューションサウンド AK HC4は、AK HCポータブルUSB-DACシリーズで初となるAKM製32bit DACを搭載しました。AK HC4に採用された「AK4493S」は、超低歪と低消費電力を両立したDACです。さらにAstell&Kern独自のノイズコントロール技術、低消費電力設計、超精密アンプ設計技術により強化され、高品質なHi-Fiサウンドを実現しています。PCM384KHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応し、高精細なサウンドを体感頂けます。 ※高ビットレートのハイレゾ音源の再生には、別途音楽再生ソフトウェアが必要になる場合があります。またWindows PCで使用する場合にはUSB-DACドライバーのインストールが必要です。サポートページを参照ください。 Hi-Fiサウンドのための高精度DACとアンプ設計 安定した3.5mm/4.4mmデュアル出力と高品位Hi-Fiサウンドを得るために、AK HC4は標準的なDAC内蔵のアンプを凌駕する独自のアンプ回路を導入しています。コンパクトかつ軽量で持ち運びやすさを維持しながら、優れたサウンドを実現するために、超小型抵抗とコンデンサーを採用。また、電源変動を抑制することで安定したシステムとオーディオ性能を生み出すAKプレーヤー製品に採用されている超小型タンタルコンデンサーを使用し、最適なオーディオ回路設計を実現しました。さらに独自のパワーマネージメント技術により、接続機器に対する消費電流を最小限に抑え、出力とオーディオ性能を向上させています。 3.5mm/4.4mmデュアル出力 AK HC4は、3.5mm3極アンバランスと4.4mm5極バランス(5極GND結線)のデュアル出力を搭載しています。3.5mmアンバランス出力は2Vrms、4.4mmバランス出力は3Vrmsの高出力を確保しつつ高いS/Nと低歪、低クロストークを実現していることによって、高感度なIEMから高インピーダンスのヘッドホンまで、接続機器のパフォーマンスをより引き出します。 DAR(デジタルオーディオリマスター)テクノロジーで原音をより鮮やかに AK HC4は、Astell&Kernの最新デジタルオーディオプレーヤーにのみ搭載されていたAKMのサンプルレートコンバーターAK4137EQを使用したリアルタイムアップサンプリング機能である「DAR」(Digital Audio Remaster)テクノロジーを搭載しています。このDAR機能は、再生する音源のサンプリングレートをリアルタイムにアップサンプリングして、音源フォーマットの限界を超えるために開発された機能です。高いサンプリングレートによって、さらに洗練された音源再生が可能となり、繊細でアナログライクな音を提供し、倍音の豊かさ、音楽の微妙なニュアンスの違い、豊かな響きを、より高い次元で楽しむことをサポートします。DAR機能は側面のDARスライドキーにより直感的にON/OFFができ、楽曲や自分の好みに合わせて切替えが可能です。再生される音源のサンプリングレートを、PCMは384KHz/352.8KHz、DSDはDSD256にアップサンプリングします。 ・DARオン:PCM再生 ・44.1/88.2/176.4KHzのPCMは352.8KHzに変換して再生されます。 ・48/96/192KHzのPCMは384KHzに変換して再生されます。 ※量子化ビット数16/24/32bitは全て32bitに変換されます。 ・DARオン:DSD再生 ・DSD128以下のDSDファイルは、DSD256に変換して再生されます。 製品使用上の注意 ・Androidスマートフォン及びタブレットPC、Windows10/11およびMac OSのPC、iOSデバイスと互換性があります。一部のAndroidデバイスでは、正しく機能する為に特定の設定を調整する必要がある場合があります。 ・サポートされている特定のデバイスのハードウェア、ソフトウェア、およびシステムの制限により、全ての機能が正しく機能し、使用できることを保証するものではありません。 ・Windows PCに接続すると、デバイスが自動的に認識され、正しいドライバーがインストールされます。高品質のサウンドを再生するには、別のUSB-DACドライバーのインストールが必要になる場合がありますが、webサイトのサポートページからダウンロードできます。 ・スマートフォンでDSDと高品質のPCM音源(ハイレゾ音源)を再生するには、高解像度のオーディオ再生をサポートする別の無料/有料アプリをインストールする必要があります。スマートフォンの内蔵プレーヤーを使用する場合、オーディオがダウンサンプリングされる場合があります。 ・再生デバイスに接続する場合は、必ず音量レベルを事前に確認してからイヤホンやヘッドホンを接続、耳へ装着してください。一部のデバイスでは、接続すると出力レベルが自動的に最大音量に設定される場合があります。ヘッドホンやイヤホンを最大音量で聞くと、ヘッドホンやイヤホンの破損や聴力を損なう可能性があります。毎回使用する前に必ず音量レベルを確認してください。 ・Astell&Kernプレーヤーに接続し、外部DACとして使用する場合、プレーヤーの出力音量は最大音量設定に固定されます。プレーヤーで音量を調整することはできません。最大または大音量で聞くと、聴覚に深刻な損傷を与える可能性があります。Astell&Kern、その関連会社および代理店は、過失または不適切な使用によるいかなる損害または負傷に対しても責任を負いません。 ・ファームウェアアップデートは、安定性を向上させる為に定期的にリリースされる場合があります。ファームウェアアップデートの詳細およびファームウェアアップデートが利用可能かどうかについては随時HP等にてお知らせ致します。 製品仕様本体カラーMoon Silver本体素材アルミニウムサイズ (W×H×D)重量サイズ:29.5mm × 64.5mm × 14.5mm重量:約31gDACAKM AK4493S対応サンプリングレートPCM : 384KHz/32bitDSD : DSD256(11.2MHz/1bit) ステレオ入力USB Type-C (UAC 2.0 / UAC 1.0 切替可能)対応OSWindows 10、11 / MAC OS X 10.7以上Android OS / iOS(スマートフォン&タブレットPC)Switch / PS5(家庭用ゲーム機)出力3.5mmアンバランス出力 (3極)4.4mmバランス出力(5極GND結線)アウトプットレベル(無負荷)2Vrms(アンバランス) / 3Vrms(バランス)出力インピーダンス0.9Ω(アンバランス 3.5mm) / 1.6Ω(バランス 4.4mm)周波数特性±0.062dB (20Hz~20KHz), アンバランス / ±0.063dB (20Hz~20KHz), バランス±0.066dB (20Hz~70KHz), アンバランス / ±0.067dB (20Hz~70KHz), バランスS/N比118dB @ 1KHz, アンバランス / 118dB @ 1KHz, バランスクロストーク-134dB @ 1KHz, アンバランス / -136dB @ 1KHz, バランスTHD+N0.0005% @ 1KHz, アンバランス / 0.0009% @ 1KHz, バランスIMD0.0005% 800Hz 10KHz (4:1), アンバランス / 0.0004% 800Hz 10KHz (4:1), バランス付属品Type-Cデュアルノイズシールドケーブル,Lightningデュアルノイズシールドケーブル生産国メーカー保証生産国:韓国メーカー保証:本体1年 / 付属品90日ご注意*本製品の製品保証にあたっては領収書・納品書・レシート(日付記載)等の購入証明書を必ず一緒に保管しておいてください。*USB-DAC機能を使用する場合は別途音楽再生ソフトウェアが必要です。全ての接続機器との動作を保証するものではありません。*上記仕様は2023年12月現在の情報に基づきます。品質の向上のため予告無く変更する場合がありますのでご了承願います。リアルタイムアップサンプリング機能「DAR」搭載ポータブルUSB-DAC
製品概要 Raytheon JAN6418真空管デュアル搭載、22.5V高電圧電源 フルパワー設計 NunchakuにはRaytheon製の直熱小型5極管「JAN6418」を2 基採用し、小型かつ低消費電力でありながら、安定した動作 性を実現しています。 JAN6418は22.5Vの陽極電源設計を採用し、電圧が高いこと で安定性とフルパフォーマンスを両立し、真空管2基による 個性豊かな響きによって、温かみがあり滑らかでアナログラ イクな真空管サウンド叶えています。 真空管を搭載したAMPの中でも非常にコンパクトな 「Nunchaku」ですが、この小さなボディからは圧巻の魅惑 的でピュアな真空管サウンドを実現しています。 真空管パーツの手作業によるマッチング 2基採用する「JAN6418」は、Nunchakuの製造 に使用する前に専用機器によるSINAD測定によ り、エンジニアにて2基の真空管パーツに ギャップが無いか検査されマッチングされます。 この工程は、全てエンジニアによる手作業によ る工程であり、1日にマッチングを完遂できる 数量は50組に限られます。 このプロセスにより、Nunchakuのピュアな真 空管サウンドは実現しています。 2種類のサウンドを自由に堪能、TUBEモード(真空管モード)/Class ABモード(AB級アンプモード) Nunchakuは、真空管サウンドの「TUBEモード」に加え、独立したAB級アンプ回 路にて動作する「Class ABモード」の2種類の出力モードを搭載しています。 このモードはNunchaku本体のメニュー、または専用アプリより自由に切り替え ることが可能です。 TUBEモードでは、魅惑的でピュアな真空管サウンドを、そしてClass ABモードで は解像度とダイナミクスに優れた、力強く現代的なサウンドを楽しむこと可能で き、楽曲やデバイスマッチの趣向に合わせて自由に切り替えて堪能することが可 能です。 ※TUBEモード時は、振動や電磁・電波干渉などの影響で外的要因のノイズが混入 することがございますが、パーツの特性上の仕様となります。 かつてない程のハイグレードな構成 TI、OPAMP×4+BUF634A×4 Nunchakuは、既成DACのオンボードのアンプで駆 動するDAC/AMPとは異なり、プレーヤーへも搭載 されるOPAMP+BUF構造を採用した、AB級アンプ 回路を搭載しています。 Texas Instruments製OPAMP×4+BUF634A×4を搭 載し、小型DAC/AMPというコンパクトなボディの 中に、卓越したオーディオ回路を構築しました。 このハイグレードな構成により、Nunchakuはハイ クオリティなサウンドパフォーマンスをコンパクト 設計で叶えています。 4.4mm+3.5mmのコネクション、最大525mW@32Ωの高出力設計 NunchakuのRaytheon JAN6418をデュアルで採用 したTUBEモードは、最大出力 525mW+525mW@32Ωの高出力を実現していま す。 高いサウンドパフォーマンスと高出力により、ス マートフォンとDAC/AMPのコンパクトなセット アップの中でも、駆動性能に囚われることなくイ ヤホン・ヘッドホンの組み合わせは自由自在です。 高い信頼を誇るCirrus Logic社のCS43198×2 を採用 Nunchakuには必要面積を最小限に抑えながら も、優れた解像度とノイズレスで良質なサウン ドに定評のある、Cirrus Logic社のフラッグシッ プDAC「CS43198」をデュアル構成で採用して います。 これまで数多くのポータブルDAC/AMPに採用し てきたCirrus Logic社のDACと、iBassoのユニー クなオーディオ回路の組み合わせによって、多 くのユーザーを虜にするサウンドを仕上げてい ます。 JRCハードウェアボリュームコントロール TUBEモードでは、JRCのハードウェアボリュームがDAC チップと真空管の楔となり、DACからは最大固定出力を 行い、低ノイズで高いS/N比を維持したシグナルを、リ アルタイムでコントロールする役割を担っています。 自社開発FPGA+KDS社製水晶発振器 自社開発FPGA技術 アルゴリズムの改良で、更なるサウンドパフォーマンスの 向上 KDS社製フェムト・クロック水晶発振器 ジッターを低減し、ピュアで滲みの無いサウンドを実現 0.96インチOLEDディスプレイ、一目でわかるステータス、内部設定へのアクセス Nunchakuは、設定項目とステータスの表示に対応した、 0.96インチOLEDディスプレイと本体マルチファンクション ダイヤルを搭載し、ディスプレイとダイヤルで、内部設定 へアクセスと閲覧が可能です。 更に、Android専用APP「iBasso UAC」から内部設定を一括 で掌握し、調整・変更することが可能になっています。 各種設定項目 ・デジタルフィルター ・ハイパスフィルター ・Gain機能 ・LRバランス ・SPDIFモード ・ディスプレイローテーション ・ボリューム操作有効設定 ・ディスプレイ消灯時間 消費電力、わずか120mAの低消費電力設計 Nunchakuは高出力を叶えながらも、最も電力を必要と するTUBEモード時でも120mA / 5Vと、優れた低消費電 力設計を実現しています。 TUBEモード時でも、一般的なポータブルDAC/AMPと ほとんど変わらない消費電力となっており、Nunchaku の魅惑的でピュアな真空管サウンドを、心置きなく長 く楽しむことができます。 付属品 ・専用レザーケース ・USB Type-C to Type-C ケーブル ・USB Type-C to Lightning ケーブル ・USB Type-C to USB-A アダプタ クイックスタートガイド兼 製品保証書 製品仕様製品仕様サイズ:65mm×34.6mm×15mm 重量:約50g DACチップ:CS43198×2 対応サンプリングレート PCM:32bit / 768kHz DSD:Native DSD512 真空管:Raytheon JAN6418×24.4mmバランスヘッドホン出力(AB級モード)THD+N:-119dB (0.00011%) @1kHz 200kΩ負荷 出力レベル: 2.8Vrms(Low Gain) 4.1Vrms(High Gain) 最大出力:450mW+450mW@32Ω S/N比:130dB ダイナミックレンジ:130dB チャンネルセパレーション:145dB 周波数特性:15Hz - 40kHz±0.5dB4.4mmバランスヘッドホン出力(TUBEモード)出力レベル:2.3Vrms(Low Gain) 4.5Vrms(High Gain) 最大出力:525mW+525mW@32Ω S/N比:107dB ダイナミックレンジ:110dB チャンネルセパレーション:82dB 周波数特性:15Hz - 40kHz ±1dB3.5mmシングルエンド・ヘッドホン出力(AB級モード)THD+N:-115dB (0.00017%) @1kHz 600Ω負荷 出力レベル: 1.4Vrms(Low Gain) 2Vrms(High Gain) 出力電力:125mW+125mW@32Ω S/N比:125dB ダイナミックレンジ:125dB チャンネルセパレーション:116dB 周波数特性:15Hz - 40kHz ±0.5dB3.5mmシングルエンド・ヘッドホン出力(TUBEモード)出力レベル: 1.15Vrms(Low Gain) 2.25Vrms(High Gain) 出力電力:150mW+150mW@32Ω S/N比:112dB ダイナミックレンジ:112dB チャンネルセパレーション:82dB 周波数特性:15Hz - 40kHz ±1dB真空管搭載ポータブルDAC/AMP
製品概要 BTR11は、独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現する新しいBluetoothレシーバーです。超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、コンパクトながら優れた音質性能を実現。長時間バッテリー駆動、マルチポイント対応など、使い勝手の良さも兼ね備えています。 主な特長 ・LDACコーデック対応 - 高品質なワイヤレスサウンド ・独立したヘッドホンアンプ部を搭載し、最大45mWの出力を実現 ・2台の機器と同時接続可能なマルチポイント対応 ・内蔵マイクで通話にも対応。ノイズリダクション機能でクリアな通話 ・様々なシーンで活躍するインテリジェントパートナー ・視認性を高める2色LEDインジケーター ・長時間の使用を可能にするバッテリー性能 ・コンパクトで携帯性に優れた設計 ・どの角度から見ても魅力的な外観 ・簡単操作のマルチファンクションボタン LDACコーデック対応 - ハイレゾオーディオ認証取得の高品質なワイヤレスサウンド BTR11は、FIIO同価格帯モデルで初めてLDACコーデックに対応し、ハイレゾオーディオ認証を取得したBluetoothレシーバーです。「BES2700」Bluetoothチップを搭載し、Bluetooth 5.3、デュアルコアCPUによる安定した性能、そしてサウンド処理を強化するデュアルコアNPUを備えています。 独立したヘッドホンアンプ部を搭載し、最大45mWの出力を実現 高性能な独立ヘッドホンアンプを搭載し、低抵抗設計により最大45mWの出力を実現。様々なイヤホンを快適に駆動し、ワイヤレスでも有線接続並みの音質を提供します。 2台の機器と同時接続可能なマルチポイント対応 2台のBluetooth機器と同時に接続できるマルチポイント機能に対応。複数の機器を快適に使い分けることができます。 ※BTR11の電源を入れ直した場合、2台目のデバイスは手動での再接続が必要です 内蔵マイクで通話にも対応。ノイズリダクション機能でクリアな通話 高感度の全指向性マイクを内蔵し、通話ノイズリダクション機能と組み合わせることで、クリアで明瞭な通話を実現します。 様々なシーンで活躍するインテリジェントパートナー ・移動時に便利なサイズ:持ち運びやすく、外出時も安心して使用できます ・仕事時間をサポート:作業用BGM環境を提供します ・リラックスタイムに:休憩時間をより快適に過ごすおともに ・プライベートシアター:夜間の試聴も、周りを気にせず楽しめます ・ワイヤレスサウンド:アクティブスピーカーをBluetoothスピーカーとして活用できます ・車載オーディオ:ハイレゾBluetoothで車内の音楽をより高音質に 視認性を高める2色LEDインジケーター 赤と青のLEDで、電源状態やペアリング、充電状況、Bluetoothコーデックなどの情報を色の組み合わせで分かりやすく表示します。 長時間の使用を可能にするバッテリー性能 最大15時間の連続再生が可能なバッテリーを内蔵。バッテリー残量が低下しても、1時間で約90%まで充電可能です。USB Type-C端子での充電が可能です。 コンパクトで携帯性に優れた設計 重量13g、長さ55mmのコンパクトなボディ。バッククリップやストラップホールにより、様々な携帯スタイルに対応します。 どの角度から見ても魅力的な外観 ボディは複数のシルクスクリーン印刷を施した洗練された磨き上げ仕上げを特徴としています。高級感のある質感とスタイリッシュな黒と白のデュアルカラーデザインにより、どの角度から見ても魅力的な外観と手触りをお楽しみいただけます。 簡単操作のマルチファンクションボタン マルチファンクションボタンで電源のオン/オフ、再生/一時停止、再接続、ペアリング、通話操作、音声アシスタントの起動が可能です。 製品仕様Bluetooth バージョンBluetooth 5.3対応BluetoothオーディオコーデックAAC/SBC/LDACBluetoothチップBES2700ヘッドホン出力3.5mmシングルエンド最大出力45mW(16Ω、THD+N 30mW(32Ω、THD+N周波数特性20Hz~45kHz (S/N比 ≧101dB(A特性)ノイズフロア≦8μV(A特性)出力インピーダンス≦0.5ΩTHD+N充電時間約1.5時間連続使用時間約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時)サイズ55×19×14.6mm(クリップ含む)重量13g付属品・USB充電用ショートケーブル ・クイックスタートガイドエントリーモデルながらLDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮し、様々なシーンで活躍